AYA-CTOの記事一覧

  1. 少子化は嘘なのか

    弊社は女性が多い、特にママの関係者が多いので、当然かもしれませんが、出入りする人たちに次々と子どもができます。「え、妊娠したの?」「あ、8月出産なの?」という方が去年から今年に何人もいますし、すでに3、4人子どもがいる人もわりといます。

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  2. 中学校で職業についての講話

    近隣の中学校で、職業体験の事前学習として地元の社会人に仕事についての話を聞くという授業がありまして、その講師としてお話をしてきました。写真は生徒さんにお配りした、ことの葉セット。

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  3. たまきた発行と、たまきたMarketと、Minnaと、編集と、

    気がついたら前の日報から2週間たっていました。この間2本、下書きを書いているのですがフィニッシュできず。今日は、たまきた秋号が納本になって一安心しましたので、その勢いでフィニッシュできそうです。ここのところ、そんなに私のことを書いてもな、という気分にもなっていました。

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  4. よく増える、ことの葉 材料があれば判断できる

    写真は事務所で育てている観葉植物、ポトス。私が育てているにもかかわらず、どんどん伸びて面白いです。垂らしていてもなんなので、麻ひもで横に流しています。これ以上伸びたら往復させたらいいのでしょうか。

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  5. ビジネスだから面白い

    会社のある東大和、最近何かと縁のある昭島、東村山、また東大和、と動き回る1日でした。移動手段、移動時間、言った通り、ぴったりぴったりという感じで今日を仕上げた感があります。合間、ちょっと余裕があるかなと思ったところでは電話打ち合わせが入ってそれもまたぴったり。 中神駅前。

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  6. 起業する人におすすめの本

    図書館で見かけて借りた本。『キッチンで読むビジネスのはなし』ビジネスにしてもちょっと毛色の違うものを読みたくなり手に取りました。女性向けぽいナチュラルテイストですが、しっかりビジネスに成功している人の、芯を捉えて書いてあるなぁと。

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  7. キャラ弁でオーディエンスになる

    夏休み中、子どもと私のお昼ご飯のお弁当を、子どもと私が同じくらいの頻度で作っています。昨日は子どもが、お弁当を作ってくれました。開けた瞬間「うわあ」と、とても楽しい気持ちになって。キャラ弁を、自分は子どもに(たまに)作っていましたけど、自分が作ってもらうのは初めてでした。

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  8. 何かを育てているらしい

    いろいろと書類で自分の事業を客観的に書いてもらったり、「この人はこういう活躍をしています」と書いてもらったりすることが続いています。たくさんの人の目に触れるためのものを作る仕事です。

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  9. オール・ベートーヴェン・プログラム

    昨日は、東大和市民会館ハミングホールで開催された仲道郁代さんのリサイタルに行きました。…と書いたのは、7月20日。十日もたってしまいましたね。そのリサイタルの名前がタイトルです。クラシックはひたすら、ベートーヴェンとショパンのピアノソロだけ聞きます。ほかは全然知りません。

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  10. いいもの、大事なことだけを見る

    今日は、杉並区でお打ち合わせ。車で行ってきましたが、四面道の曲がり方が分からず苦戦しました。この交差点に、学生の時にやっていた実演販売の派遣の会社があって、電車で行って仕事をもらって、土日にスーパーなどで仕事をしていた時があって。そこを車で通るのが、何やら感慨深かったです。

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  11. 仕事で貢献します・熊本へ仕事を送る

    昨日母から「水前寺公園に来ていて、気持ちいい」と電話がありました。話していると「あー!」と言うので何事かと思いきや、「人間がエサを投げたら魚が集まってくるのを見て学んで、ものを投げて魚を集めて狩りをする鳥が有名なんだけど、それを今目の前でやっている」と喜んでいる。

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  12. 面会が続く・自信の持てる日々

    ダブル製版が明けましたが間髪入れずに次の案件が矢継ぎ早に入っており、ありがたい限りです。今週は次々と打ち合わせしたり、人に会ったり次の仕事のスケジュールを組んだりしています。

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  13. 『Minna』打ち上げランチ

    今日は『Minna 東大和市みんなで子育てBOOK』の編集委員、協力してくれた専門家のみなさんと、打ち上げランチ。広告を出稿してくださった笑し部亭さんにて。     2コマ漫画を担当してくださった作家の西村祐貴さんは現在制作中の絵本のラフを持参。

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  14. 『たまきた』『Minna』同時発行

    長くなりそうです。先に言っておきます。『Minna」の方は5/22(水)に下版。29に納品になりました。『たまきたPAPER』のほうは、結局いつだったかな、もう分からないですよ、とにかくギリギリでした。編集一人で2本同日発行(一つは自分でDTP)なんて、なんて無謀な。

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  15. 廃れるものには廃れる理由がある

    民俗学に関心があったときがあり、沖縄県久高島の「イザイホー」について調べていました。久高島では女性が30歳を過ぎると、70歳まで神女として生き、いろいろな祭祀を司ります。神女になるための儀式がイザイホーで、儀式だけでも5日かかる大掛かりなものなんですね。

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  16. 『JAF Mate』と『Minna』入稿

    昨日、『JAF Mate』が自宅に届きました。そういえば、4月から入会したんでした。タイトルがまぎらわしいかも。『JAF Mate』は弊社でつくっているわけではありません。『JAF Mate』は、最初に憧れた雑誌かもしれません。小学生くらいのときか、父がJAFに入っていたんですよね。

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  17. 『翼の王国』

    各所にろくな返事もしていないことがあるかもしれない締切トリプルな5月末、日報を書いている場合なのかという目はさておき、いったん数日をまとめないと頭をぐるぐる回って脳効率が悪くなるので、アウトプットさせていただきます。先日、ANAの機内誌『翼の王国』を入手。一番好きな雑誌です。

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  18. 学ぶ感動

    休日に英会話教室に通っています。マンツーマンなのもいいのですが、先生がすごい。私の半分くらいの年齢なのですが知識量が想像をはるかに超えています。

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  19. 編集に専念するためスタッフ募集

    おかげさまで、常にページ物の締切を複数抱えている状態になり感謝申し上げます。若いときからどこかで編集者というものにあこがれつつ、テキストの専門だし無理かななどと思っていましたが、なんともがっちり編集者になりましたね。もう自分が原稿を抱えるとデザイナーやライターその他皆さんの仕事が止まってしまう。

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  20. 『Minna』初稿戻しを東大和市子ども家庭支援センターで

    先週初稿ができ、広告を子育て支援課と子ども家庭支援センターにお送りし、今日赤字確認。まだ真っ赤ですね。表現、表記などここから細かい修正が入っていき、もう一度戻しがあってから最終校正という感じです。

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  1. 『たまきたPAPER』2019年夏号
  2. 『たまきたPAPER』2018-19年冬号
  3. 『たまきたPAPER』2019年秋号
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