AYA-CTOの記事一覧

  1. 『たまきたWEB』公開5周年

    2013年6月6日にオープンした本ウェブサイト『たまきたWEB』は、本日5周年を迎えました。画像は、スタート当初のデザインのトップページです。現在『たまきたPAPER』という地域情報誌も運営していますが、最初は『たまきたWEB(当時は「たまきた」)』だけで運営をしていました。

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  2. ダイヤルを合わせる

    果たして何も片付いてない気がしますが気がつけば今日が終わる。気をつけていないと少しのズレで大きく噛み合わなくなっていくことがある。それを意識して調整しようとするとき、頭の中でダイヤルみたいなものを、カチンと音がするところに回して合わせるイメージが浮かびます。

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  3. 街はあらゆるものを含んで存在する

    東大和市のFacebookに掲載されていた、自分が講師を務めるフリーペーパー講座の写真を見て、街の縮図のようだと思いました。赤ちゃんもシニアもいて、既婚も未婚もいる。公の人も民の人もいる。男性も、女性も。

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  4. 夏号と街と体育祭

    6月1日、発行日のお届けや配達手配のほか打ち合わせや会議などの合間に体育祭のお弁当などの買い物。お届けしつつお客さんや話した人の、夏号に対する反応を確認。2日、お弁当完了し、体育祭へ。携帯でイラストレーターさんを急かし確認原稿を作りつつ子の出番を待ち応援。

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  5. 商店街

    昨日は掲載誌のお届けでいろいろな街へ行きました。写真は小平市の商店街。活気がありました。先日某市の商店街のお店で「さすがプロ!」と思うことがあって、個人商店の力をもっと伝えたいと思ったことを思い出しました。

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  6. 夏号発行日は爽快

    夏号発行日にふさわしい爽やかさです。梅雨の時期なので、ジメジメの中かなと思ったらこの天気。今日は一日、スポンサー様に掲載誌をお届けに回っています。設置協力店への配達には、エリアパートナーが行っています。

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  7. たまきた夏、できました。

    フリーペーパーの制作は本当にいろいろな段階があって、先日のフリーペーパー講座でも2時間の中でどこまでお伝えするべきかずいぶん考えました。

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  8. いい核心をいいままに伝える

    世の中にはいろいろな活動があって、それぞれに信念があるのですが、それが世間に「良く」受け止められないことがあります。昨日、フリーペーパー講座でお話ししながら、私の仕事は情報発信を自ら行いつつ、情報発信の仕方を伝えることで、私ができる範囲で社会を良くすることだなと考えていました。

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  9. フリーペーパー講座第2回終了

    上北台公民館やりがい講座「あなたもフリーペーパー編集部員。」5/15(火)の1回目は、「イロハを編集長に聞く」ということで、編集の全体的な企画のつくりかた、説明や用語、ラフの書き方のお話。そして興味関心ごとに編集チーム分け。

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  10. ハヤがいることを教わる

    日曜日、玉川上水緑道沿いを軽くジョギング。暑かったので、玉川上水駅の近くの上水小橋に下りるとご夫婦らしき先客がいて、何かおっしゃっているらしい。イヤホンをしていて聞こえなかったので、外して「すみません」と改めて聞くと、「そこにハヤみたいな小魚がいるんですよ」と。

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  11. 夏号の前に秋号の話

    たまきたの発行について、お問い合わせがかなり増えてきました。つい先日夏号が印刷に入って発行目前ですが、秋号に関するお問い合わせも。たまきたが季刊誌だということも定着してきた気がします。

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  12. 紫陽花を見上げるスポット

    西武拝島線玉川上水駅のところにある車両基地の紫陽花。敷地が一段、道路より高いところにあって、そこに紫陽花が咲くので頭上より高いところにあります。見上げる紫陽花は建物や空とひとつの風景になり、小花なのがキレがあってまた好きです。

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  13. たまきた夏号6月1日発行

    『たまきたPAPER』夏号、発行しました!■特集 たまきたまるごと ブルーベリー小平市はもちろん、武蔵村山・東大和・東村山、各市のブルーベリー情報を集めました。

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  14. 「トマトカレー大葉のせ」を狂ったように作る

    一つ締切を越えて、気が緩んだ瞬間、無性にトマトカレーが食べたくなりました。買い物して、台所に直行。食べたいし、作りたかったようで目が点になりながら料理です。ここ2、3日忙しくて夕食を買って済ませていました。こう作りたくなるというのは、私は料理が好きなんでしょうね。

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  15. 感性はそこにあるか

    美しい、かわいい、と感じられると、感性は失っていないと確認できる気がします。むしろ「感じる心」はないほうが楽じゃないかと思うこともあります。受け取るものは自動的に選別できない。でも全てを閉じると仕事ができない。私は特に感性が必要な仕事です。感性をブロックするわけにはいかない。

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  16. 東大和で宝飾品買取サービスを開始

    東大和市の貴金属製造業、宝飾品工房 新光舎(立野3-1293-51)が5月26日(土)、「宝飾品御買取サービス Idea」をスタートします。同工房は東大和市で工房を構えて約35年。金やプラチナなどの貴金属を叩き鍛え、形づくりから手作業で行う珍しい宝飾品店です。

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  17. 夏休みの宿題

    子どもが小さいころに書いた絵日記を見ていて、夏休みの宿題のことを思い出しました。私は追い込まれるとやるタイプ(追い込まれないとやらないとは、あえて書きません)なので、夏休みの宿題は溜め放題。

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  18. これは桑の実? 食べられますか?

    この時期になると、ところどころに桑の実を見つけます。昨年夏号の特集、「武蔵野うどんノスタルジー」で、当時の小平付近では養蚕が盛んで…とインタビューした武蔵野うどん保存普及会・梅本さんがおっしゃっていて、東大和付近でも養蚕があっていて、その名残なんだろうか。と思ったりします。

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  19. 東京ノスタルジー

    昨日に続き玉川上水緑道を移動していて、西武拝島線。ここからの風景にはなぜか見入ってしまうのですが、そういえば、実家の熊本の豊肥線の風景に似ています。周りに何もない感じ。東京なのに、少し出れば東京らしいのに、ここだけは変わらない気がする。

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ねこまん教訓カード

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