フリーペーパー

  1. たまきた2018春号本日発行です

    『たまきたPAPER』2018年 春号 発行です記念すべき10号目の今回は、音楽と芸術とエンタテインメントが目白押し!小鳥好きの編集長は「メジロ推し」なので、「メジロ押し」なイラストもちょこちょこっと入っています。

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  2. フキノトウから故郷

    中小企業大学校の裏側の空き地にて。毎年、フキノトウが出ています。中には入れないので摂ることはできませんが、柔らかい春の淡い緑。ころんとした形。ぽこぽこみんなででてきた感じも好きです。天ぷらにしたらおいしそう。熊本にいたときのお散歩を思い出します。河原のオオイヌノフグリ。水辺のセリ。

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  3. 小平の卓球倶楽部と卓球部

    新宿駅に行く道中。小平乗り換えのときにこんな看板。卓球倶楽部と書いてある。卓球をこんなに大きくPRしてあるのを初めて見ました。実は中学生のとき卓球部でした。県で8位以内か何かの微妙な成績をのこしてあります。「サー!」も言ってました。「サー」というか「サッ」だった気がする。

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  4. 街角まち会議

    昨日、銀行に行く途中に東大和の観光事業プラットホーム会議で一緒のまつもとさんにばったり。こんなのやっていこうよ!と5分の街角会議。まつもとさんは東大和の看板屋さんで、私は7年前までその看板屋さんがある建物に住んでいて、奥さんとともに子どもが赤ちゃんのときからよく声をかけてもらっていた。

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  5. 地域力がリンクしはじめた

    たまきた以外にも文書、印刷物の制作をいろいろしているので、文字言葉にかかわるバラエティー豊かな案件がある。起業すると決めて東大和でたまきたを発行して、2年。

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  6. ムリなときもある!

    今日は10時に更新できませんでした…事故があってとか、そういうことではなくて、お仕事がたくさんということで、いいことではありますが…てんやわんやの編集部に、いろいろな手続きでいらした皆さまもてんやわんや。

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  7. 私たちは本当は何を知りたいか?

    自分も文章や印刷物の作り手であるし、ものづくりの話を扱うことが多い。作家さん、職人さんや、アーティスト、その感動的な作品に出会う。その人たちは、人間だ。当たり前だけど、その人たちは人間で、作品そのものではない。作品はその人の一部を表現したものかもしれない。

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  8. クロスワードも紙の力

    たまきた冬号のプレゼント付きクロスワードが好評をいただいている。ちょっと古い手法なのかなと思いつつ、誌面で遊んでもらえるもので、老若男女が楽しめるって、クロスワードかなと思い、やってみた。家族と友達と、「このカギなんだろう?」と言いながら一緒にできそうだとも思った。

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  9. プレゼント付きクロスワードパズルへ多数のご応募ありがとうございました!

    『たまきたPAPER』冬号のプレゼント付きクロスワードご応募は先月末で締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました!プレゼント応募は終了していますが、ネットでご覧の皆さまにも楽しんでいただくべく画像を掲載いたします。

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  10. あれはウグイスではなくメジロ

    昨日、おとといと編集部の近くのスーパーでメジロを見た。春が近いと思うのは、このウグイス色っぽい色からだろう。ウグイス色っぽい色というのは、メジロの色はウグイス色ではないからだ。そして写真はウグイスと間違われやすいけどメジロだ。

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  11. 人も街もたまきたも、深掘りが面白い

    私は、「うちは深掘りです」とよく言う。私が得意とするインタビューは、取材対象を深く知り、そこにある物語を浮き彫りにすることなので、媒体全体がそうなる。

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  12. 雪がものすごく積もった

    昨日の朝はちらついていた…と書いたが、ニュースの予報どおり大雪。昨日参加した武蔵野うどんのモニターツアーは予定どおり催行されたけれども、数件の行き先を残して終了となった。もうこれだけ降ればしょうがないし、すごい雪の中、同行の皆さんと旅したというのは、なんだかそれはそれで楽しかった。

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  13. 雪がちらついてきた

    今、8:10。東大和市駅にて。駅に来る途中、すれ違う登校見守りボランティアの男性たちが「ちらついてきたね」と言った。たしかに小粒の雪か雨かみぞれかが降ってきた。今日はプレスでご招待いただいているツアーがあって、どうも雪の中の催行になりそうだ。

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  14. 話題のお菓子・N.Yキャラメルサンド

    先日のたまきた新年会で、デザイナーのWさんがみんなに一つずつくれたニューヨークキャラメルサンド。東京玉子の会社が作っているお菓子。今人気で、東京駅で1時間以上待って買ったんだそう。クッキーの中にパリッとしたチョコ、その中にとろっとしたキャラメル。新食感。

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  15. 日本エレキテル連合凱旋ライブ@東村山

    昨日は、たまきた冬号でインタビューした、日本エレキテル連合の凱旋ライブに行ってきた。久しぶりの生の舞台。私は昔小さな劇団にいたのだけど、就職してから稽古と両立できず、そのまま芝居はやめてしまった。一時期は芝居なくして生きていけないくらいに思っていたときもある。

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  16. そこにいることは当然じゃない

    「続けることが大事」というけれども、結構難しいことだなと最近思う。お店とか、サービスとか、人とか、たいがいの周りのものはある程度の期間そこにあると、あって当たり前になってしまう。

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  17. 「包摂的起業」として取材を受ける

    昨日、ご縁があって経済産業省の方々(3人いらっしゃった)に取材を受けた。国際会議で「包摂的起業」に関する発表の事例としてお話を聞きたいとのこと。

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  18. 月曜日の朝のなりたい気分

    何かの始まりをどう過ごすかに、最近注目し始めた。昔はお正月とか新学期とか週明けとかそういうことにこだわりがなかった。でも最近始まりのときの過ごし方でなりたい気分になれることが気持ちよくて、なりたい気分になれることをしてから、いろいろスタートしている。

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  19. まちなり~街の業・街の形~

    たまきたPAPERの記事の中に「新聞まちなり」というページがある。「まちなり」という名前は、たまきた発行前に媒体の名前として挙がっていたものだった。だから、もしかしたら『たまきた』ではなくて『まちなり』だったかもしれない。業も、形も、「なり」という読み方がある。

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  20. 鏡開きにぜんざい

    毎年ではないけれど、鏡開きの時期に自分が小豆を食べたい気分だったら、ぜんざいを作る。今年はそういう気分だったので、家であれこれやるかたわら、小豆を煮た。われながら、おばあちゃんみたいだと思うが、私が親世代から教えてもらった料理はこういうものばかりなのだった。

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  1. 『たまきたPAPER』2019年夏号
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