フリーペーパー

  1. フリーペーパー講座第2回終了

    上北台公民館やりがい講座「あなたもフリーペーパー編集部員。」5/15(火)の1回目は、「イロハを編集長に聞く」ということで、編集の全体的な企画のつくりかた、説明や用語、ラフの書き方のお話。そして興味関心ごとに編集チーム分け。

  2. フリーペーパー講座1回目

    5/15(火)から東大和市公民館でフリーペーパー講座「あなたもフリーペーパー編集部員」。編集の基礎を学び、制作もし、Wordレイアウトをやってみるというなかなか濃い講座。たまたまWordレイアウトを経験して、研修テキストなどもWordで作っています。

  3. 武蔵村山で市民サークルがオペラ上演

    武蔵村山市で活動している市民オペラサークル「武蔵村山おぺら座」が5月27日(日)、武蔵村山市音楽連盟祭『ひびけうたごえ』で喜歌劇『こうもり』を上演します(主催:武蔵村山市音楽連盟)。喜歌劇は、細かく言うと「オペレッタ」というジャンル。

  4. 玉川上水緑道沿いにレンゲ

    先週末、玉川上水緑道沿いをジョギングしていたら、目の前にレンゲが見えました。ロバハウスの屋根。緑道より少し下がったところに立っているので、緑道を歩くと目の高さに屋根があり、そこにレンゲが咲いていたのです。

  5. クロスワードパズル大人気(応募は明日までです)。

    たまきた春号は先日から「足りません」とお知らせしているとおり、あちらこちらで在庫なしになっていて、冬号のエレキテル連合さんインタビューやフリーペーパー大賞で認知度が上がったのか、アンケートからみるに小さいお子さんがねこまんを楽しんでくれているのか、クロスワードファンが増えたのかと分析中です。

  6. Wordで情報誌づくり・東大和市公民館講座で

    5月15日(木)から東大和市立上北台公民館講座「あなたもフリーペーパー編集部員」がスタートします。4月15日(日)発行の市報にも掲載されています(市報はこちらからダウンロード・閲覧できます)。

  7. リアルコミュニケーションのたまきた(1)

    昨日のスタッフミーティングランチは、DTPや編集など、たまきたの制作に直接関わってくれている人もいれば、できた「たまきた」を設置協力店に配達してくれる人もいたし、デザイナーやイラストレーターとして「これからよろしくお願いします」な人もいた。

  8. たまきた2018年春号発行によせて

    本日、たまきた2018年春号発行です。特集の、「ソト・オト・アート」というキャッチが思い浮かんだのが、冬号発行の直後くらい。そこへたまたま、音楽家の方と仕事をすることになって、あまり知られていない情報も得ることができました。

  9. たまきた2018春号本日発行です

    『たまきたPAPER』2018年 春号 発行です記念すべき10号目の今回は、音楽と芸術とエンタテインメントが目白押し!小鳥好きの編集長は「メジロ推し」なので、「メジロ押し」なイラストもちょこちょこっと入っています。

  10. 小平の卓球倶楽部と卓球部

    新宿駅に行く道中。小平乗り換えのときにこんな看板。卓球倶楽部と書いてある。卓球をこんなに大きくPRしてあるのを初めて見ました。実は中学生のとき卓球部でした。県で8位以内か何かの微妙な成績をのこしてあります。「サー!」も言ってました。「サー」というか「サッ」だった気がする。

  11. 街角まち会議

    昨日、銀行に行く途中に東大和の観光事業プラットホーム会議で一緒のまつもとさんにばったり。こんなのやっていこうよ!と5分の街角会議。まつもとさんは東大和の看板屋さんで、私は7年前までその看板屋さんがある建物に住んでいて、奥さんとともに子どもが赤ちゃんのときからよく声をかけてもらっていた。

  12. 地域力がリンクしはじめた

    たまきた以外にも文書、印刷物の制作をいろいろしているので、文字言葉にかかわるバラエティー豊かな案件がある。起業すると決めて東大和でたまきたを発行して、2年。

  13. プレゼント付きクロスワードパズルへ多数のご応募ありがとうございました!

    『たまきたPAPER』冬号のプレゼント付きクロスワードご応募は先月末で締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました!プレゼント応募は終了していますが、ネットでご覧の皆さまにも楽しんでいただくべく画像を掲載いたします。

  14. あれはウグイスではなくメジロ

    昨日、おとといと編集部の近くのスーパーでメジロを見た。春が近いと思うのは、このウグイス色っぽい色からだろう。ウグイス色っぽい色というのは、メジロの色はウグイス色ではないからだ。そして写真はウグイスと間違われやすいけどメジロだ。

  15. 人も街もたまきたも、深掘りが面白い

    私は、「うちは深掘りです」とよく言う。私が得意とするインタビューは、取材対象を深く知り、そこにある物語を浮き彫りにすることなので、媒体全体がそうなる。

  16. 日本エレキテル連合凱旋ライブ@東村山

    昨日は、たまきた冬号でインタビューした、日本エレキテル連合の凱旋ライブに行ってきた。久しぶりの生の舞台。私は昔小さな劇団にいたのだけど、就職してから稽古と両立できず、そのまま芝居はやめてしまった。一時期は芝居なくして生きていけないくらいに思っていたときもある。

  17. まちなり~街の業・街の形~

    たまきたPAPERの記事の中に「新聞まちなり」というページがある。「まちなり」という名前は、たまきた発行前に媒体の名前として挙がっていたものだった。だから、もしかしたら『たまきた』ではなくて『まちなり』だったかもしれない。業も、形も、「なり」という読み方がある。

  18. たまきた、10号になる

    さっき、春号の予告を書いていて、次は10号になるんだと気がついた。まだ10号、されど10号。発行当初、1年間はとにかく発行して、そのとき誰にも振り向いてもらえていなかったら廃刊しようと思っていた。

  19. ねこまんについての抱負

    ねこまんは、たまきたの公式キャラクター。ねこと肉まんがドッキングしたというのは、たまきた秋号の四コママンガのとおり。ウェブ限定四コマはこちらねこまんは仕事やボランティア活動、家事育児、勉強など、とにかく頑張る人間のところに現れて、その人を見た感じで考えた教訓を言うのが特徴。

  20. たまきた冬号から〜地元で初詣・礼拝の作法

    今日は大晦日。たまきたの地域外から転居してこられた方や、いつも初詣に行っていないから行きたくてもどこに行けばいいか分からないという方のために、冬号11ページの「地元で初詣」広告特集を公開いたします!神社さんからのお知らせはもちろん、礼拝の作法も載っています。

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