編集長あやめ日報&旧たまきたWEB記事

  1. フリーペーパー講座1回目

    5/15(火)から東大和市公民館でフリーペーパー講座「あなたもフリーペーパー編集部員」。編集の基礎を学び、制作もし、Wordレイアウトをやってみるというなかなか濃い講座。たまたまWordレイアウトを経験して、研修テキストなどもWordで作っています。

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  2. 隠れた収穫物

    庭のグミの木。小さな青い実がたくさんなっているときに強風がありほとんど落ちてしまって、今年は収穫なしかなと思っていたら、いつの間にか知らないところで真っ赤な実。実るまで見えませんでした。ゼリーと液体の間くらいの柔らかさで形を保つ実。この半透明の赤が好きです。

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  3. The Blue Day book

    2000年初版同時に買って古いものですが、大事にしています。動物の写真に励ますテキストをつけるタイプの本はわりと出ていますが、それらの先駆けではないかと思います。落ち込む日、疲れているときにはこのくらいのテンションが無理なくていい気がするのです。

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  4. ザリガニとさくらんぼ

    東大和と小平の狭間の野火止用水を通って取材。ザリガニ釣りの子どもたちがたくさん。ザリガニもたくさん。ここはホタルもいて、すぐそばにこんな水路がある東京。いいところだなぁとふわふわ歩いていると足元に半透明の紅い実。見上げると、さくらんぼがたくさん。

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  5. 季節が変わる

    家の用事で近所を歩くと目に入ったものヒマワリの葉にてんとう虫野イチゴの花咲きかけのタチアオイ呼び合うヒヨドリ夏が近い夏号発行が近い!原田あやめ...

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  6. ただ心地よくあればいい

    けさバラを見て、ただ「きれいだな」と日々思えればそれでいいんだなあと思いました。それを保つのが難しいのが社会なんですが、「きれいだな」にたどり着くまでの道のりが遠い。

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  7. 武蔵村山で市民サークルがオペラ上演

    武蔵村山市で活動している市民オペラサークル「武蔵村山おぺら座」が5月27日(日)、武蔵村山市音楽連盟祭『ひびけうたごえ』で喜歌劇『こうもり』を上演します(主催:武蔵村山市音楽連盟)。喜歌劇は、細かく言うと「オペレッタ」というジャンル。

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  8. ハルシオンと創作

    耳がついているぽい、ハルシオン。吉本ばななの本でハルシオンが「白い糸のような花びら」と表現されていたのを思い出しました。どこにでもあるような花ですが、その比喩表現をずっと覚えていて、特別な花に思える。この花を見るたびに、その表現を思い出す。

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  9. メモは役に立たないがプロ意識はある

    昔から、私のメモは役に立ちません。話しながら何か書くということがほぼできないためです。取材のときも、ほとんどメモは取りません。話に集中して、記録はほとんどICレコーダーに任せます。(極力、普通に会話したいというのもあります。

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  10. オペラハウスみたい

    ふと思い出したことをメモ。先日投稿した多摩湖の写真を撮ったときに、夕焼けを見て感動していた人たちの中に、「わー、きれい」以外のことを言った人たちがいて、それが何だったか思い出せなかったのですが。取材の中で、思い出しました。「わあ、オペラハウスみたい」。

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  11. 試食販売

    豆腐を物色していると、試食販売の女性に「食べてみてください!」と元気に声をかけられました。「ちょっと単価が高いけどおいしいですよ」。うん、確かにおいしい。揚げ出し豆腐を一つ購入。

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  12. 多摩湖の夕焼け

    夕方、多摩湖にジョギングに。夕暮れ時、たくさんの人が写真を撮り始めて、口々に、「うわー、きれい」と。知らない人たちと同じ景色を見て感動する。よいひとときでした。大きな景色は、それ自体も美しいく広くて好きですが、それを見に集まってくる人たちの、「うわー、きれい」も好きです。

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  13. 普段近くで見られない花を

    今日は東大和市駅から徒歩5分ほどの、東京都薬用植物園を散歩。今の時期、ケシ・アサ試験区の外側柵が解放されて、普段より近くでケシとアサを見ることができます。普段は二重の柵で囲まれているので、中の様子はあまりよく見えません。外側柵の中に入り内側柵しかない状態だと、これだけよく見えます。

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  14. 『書く力』

    先日正義がなんとかという話を書いて、昨日手に取った本。池上彰さんの『書く力』(朝日新聞出版)。私は池上彰さんに憧れているのです。分かりやすい文章、言葉で大事なことをたくさんの人に教えてくれるジャーナリスト。一方で政治家には意地悪な質問をしてわざと怒らせたりしつつ本音を引き出す。

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  15. ラフのラフを切ってみる

    昨日、子どものお弁当に変な人を6人いれて嫌がらせをした話を書きましたが、子どもいわく「友達に、変な人怖いって言われた」。友達までも怖がらせるという悪質な嫌がらせになってしまいました。

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  16. お弁当に変な人を入れる

    子どもが部活の試合のため、今日、明日はお弁当。昨日子どもとけんかしたので、お弁当に変な人を入れてやりました。焦げたソーセー人が6人も侵入しているといういやがらせです。焦げただけではなく、切り方もホラーです。右端が、口裂けソーセー人。

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  17. 五感で感じるトトロの森さんぽに出かけよう

    東村山エリアで6月9日(土)、街あるきイベント「国宝とトトロの棲む森の散策」が開催されます。主催は、芸術や文化、グルメ体験が組み込まれたウォーキングイベントを企画するアルキニスト倶楽部です。

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  18. 正義が偏ることを怖れる

    何が正義かは人により、正論ならいつ発しても正しいとは限らない。強い意志を持ち行動することは大事なことですが、それがすべての人にとって必要なことだと信じ込むと、その正義は誰かにとって悪になっていく。

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  19. あるかしら文庫

    子どもと書店に行ったときに、子どもが「これの中の本を読んでみたい」と。「あるかしら文庫」という一角。

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  20. ヒモかわうどん

    昨日はお昼に、ひもかわうどんを武蔵野うどん風に。野菜を添えて肉汁に付けて食べました。子が「ひものようにかわいいうどん!」と。「キモかわ」「ブサかわ」「ヒモかわ」……なるほど、「ヒモかわいい」うどん。新しい…。かわいいです。

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