編集部ブログ

  1. ネコの鳥山さん

    ネコの苗字ではありません。多摩湖のそばの料理屋さん、「貯水池 鳥山」に行きました。受付に、ネコ! 待合の椅子にネコ!通路にネコ!猫カフェに行きたいなあ、と思っていたのでとてもうれしかったです。思い切りモフモフさせてもらいました。癒されました。

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  2. 多摩湖の夕陽をお届け

    休日の夕方、多摩湖へ夕日を見に行きました。都内でこれだけ、高い場所に会って広々と水面と空が開けた場所、あまりないですよね。湖面に雲が映っていて、水鳥がすいすい泳ぎ、風景に点々とポイントを作っています。犬の散歩の人たちや、一生懸命、友達と綺麗な写真を撮っている女の子たちがいました。

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  3. いろいろなお店と

    今朝、玉川上水緑道を歩いて、玉川上水駅の前のパン屋さん、サンエトワールに寄りました。ずっとシマシマ木漏れ日が綺麗でしたパイシューコロッケパンカモが丸まっていたり浮いていたりするのを見るのが好きです。そして丸い葉っぱと木漏れ日。とても穏やかな気持ちになります。

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  4. 東村山市・かなりプチトリップ

    今日は、たまきた 冬号の取材で東村山市の某所に行っていまして、その近くの徳蔵寺に立ち寄りました。板碑保存館、行ってみたかったんです。新田義貞に関わる貴重な資料や板碑、東村山市の歴史に関わるあれこれが保存されています。石器や土偶もありました。少し紅葉もしていて、静かで、京都を思い出しました。

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  5. たまきたMarket、大盛況!

    11/2(土)のたまきたMarketが、無事終了しました。冒頭の写真は、マーケットで大活躍した、くまのダークネスさんです。お子さんが、受付に来ると同時に触ったり写真を撮ったりしていってくれました。前日の設営のときの写真です。

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  6. ねこまんじゅう、地域コラボで完成(version1)

    「たまきたMarket」が約1週間後に迫りました。ハンドメイドのお店、地域の子育て関係のお店と約30店が出店されますが、たまきたとMinnaのブースもあります。Minnaのほうでは、制作で関わっていただいた二人の絵本作家さんにイベントをしてもらいます。

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  7. 地域ネコの広報

    次々書くべきことが生まれるので、これ以上待っているとネコの話が書けない。あるあるを早く言いたいのに言えない状況になっている。と思っていたら、ちょうど地域ネコのニュースを目にしました。ここがタイミングだったのでしょう。

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  8. 3の合唱

    ある日の夕方、玉川上水沿いを散歩していていたら、高校生の女の子二人が『崖の上のポニョ』を「ニーギニギ ブーンブン おててはいいな つないじゃお!」とハモりながら歩いていました。

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  9. 作り手の皆さんと価格設定の話をする

    今日は、たまきた Marketの出店者説明会でした。会場・ハミングホールの大ホールホワイエも広くてきれいですが、説明会場として使わせてもらった会議室もまた広々。

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  10. 中学校で職業についての講話

    近隣の中学校で、職業体験の事前学習として地元の社会人に仕事についての話を聞くという授業がありまして、その講師としてお話をしてきました。写真は生徒さんにお配りした、ことの葉セット。

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  11. オール・ベートーヴェン・プログラム

    昨日は、東大和市民会館ハミングホールで開催された仲道郁代さんのリサイタルに行きました。…と書いたのは、7月20日。十日もたってしまいましたね。そのリサイタルの名前がタイトルです。クラシックはひたすら、ベートーヴェンとショパンのピアノソロだけ聞きます。ほかは全然知りません。

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  12. 『Minna』打ち上げランチ

    今日は『Minna 東大和市みんなで子育てBOOK』の編集委員、協力してくれた専門家のみなさんと、打ち上げランチ。広告を出稿してくださった笑し部亭さんにて。     2コマ漫画を担当してくださった作家の西村祐貴さんは現在制作中の絵本のラフを持参。

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  13. 『たまきた』『Minna』同時発行

    長くなりそうです。先に言っておきます。『Minna」の方は5/22(水)に下版。29に納品になりました。『たまきたPAPER』のほうは、結局いつだったかな、もう分からないですよ、とにかくギリギリでした。編集一人で2本同日発行(一つは自分でDTP)なんて、なんて無謀な。

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  14. 廃れるものには廃れる理由がある

    民俗学に関心があったときがあり、沖縄県久高島の「イザイホー」について調べていました。久高島では女性が30歳を過ぎると、70歳まで神女として生き、いろいろな祭祀を司ります。神女になるための儀式がイザイホーで、儀式だけでも5日かかる大掛かりなものなんですね。

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  15. 『JAF Mate』と『Minna』入稿

    昨日、『JAF Mate』が自宅に届きました。そういえば、4月から入会したんでした。タイトルがまぎらわしいかも。『JAF Mate』は弊社でつくっているわけではありません。『JAF Mate』は、最初に憧れた雑誌かもしれません。小学生くらいのときか、父がJAFに入っていたんですよね。

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  16. 信用できて楽しい会社

    なんとも能天気なタイトルですが。今日は「信用できるかどうかを特急で審査される」ということがありました。可か不可かという連絡を待っていて、昨日の今日で結果が来たのですが「OK」ですと。私の会社で私だけで信用してもらえるってね、嬉しいです。主婦だとこれができないことが多いので。

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  17. 朱入れパフォーマンス

    東大和市社会福祉協議会さんで、「伝わる! チラシ・広報紙の作り方」という講座の講師でお招き、今日終了しました。

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  18. 東日本大震災とショーン先生(眞蔵先生)

    今日で東日本大震災が発生した日から8年です。死者1万5,897人、2,500人以上の方がいまだ行方不明。5万2,000人以上が避難中ということで、災害はまだ続いていると実感させられます。

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  19. 輝こうとするだけで/ゴスペルライブ

    『たまきたPAPER』の広告にご掲載いただいた、ゴスペルライブに行ってきました。ゴスペル初心者でも4回練習して、舞台に立ちましょうというワークショップのライブ。記事でも、少し書かせていただきました。ゴスペルって不思議な音楽です。

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  20. 人の命を救う記事への第○章

    タイトルのことが、私の作るものの目標です。(日報は飲みながら書くことが多くて熱くなりがち)ダイレクトに捉えれば、社会問題を記事にしたり社会保障の記事を作ったりするところですが、私はもう少し表層のところからやろうとしています。

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