新刊

<新刊>2021-2022年冬号

目次

  • 生きなおすマテリアル
     組む 箱式 (東大和市)
     織る おだまき工房 小平市
  • 武蔵野うどん探訪記 武蔵野肉汁うどん 金豚雲(西東京市)
  • 読者おすすめのお店
  • まちNEWS 多摩の夜景 学生が発信
  • プレゼント付きクロスワードパズル(今度は4文字)

クロスワードパズルへの応募はこちらから!

ねこまん

今回から、誌面に加えて「聴くたまきた」も公開!

下の『たまきた』それぞれのページの下にある音声バーの▶をクリックすると、たまきたPAPERの記事を読み上げた音声を聴けます。視覚障害者の方やご高齢で小さな字が読みにくい方、そうではないけど音で聴いてみたい方、ぜひお試しください。読み上げてくださっているのは 北多摩でボランティア活動をされている川崎美也子さん。今までよりもっとたくさんの方に、たまきたが届きますように。 このことは、今回の記事にもつながっています。

福祉と創造について編集長のnote

▼ 「Read Now」をクリックすると大きな画面で読めます。

聴くたまきた(▶をクリックすると上記の記事の読み上げ音声が聞けます)

『生きなおすマテリアル』「箱式」
『生きなおすマテリアル』「おだまき工房」
『生きなおすマテリアル』「街で出会った“生きなおす”アイテム」
「武蔵野うどん探訪記」武蔵野肉汁うどん 金豚雲
「読者おすすめのお店」
「まちニュース」 多摩の夜景 大学生が発信

印刷した『たまきたPAPER 』 は下記の設置協力店から入手できます(赤でポイントしているお店が設置店です)。

また、施設、サークル等での全員配布が3割を締め、たまきたを読みたい皆さまにダイレクトにお届けしています。30人以上にお配りいただけるサークル、施設へは無料でお届けいたしますので、お気軽にお問合せください。