武蔵村山

  1. 心は痛めるためだけにあるわけではない

    タイトル「痛める」の変換が最初に「炒める」と出てきてハツの炒め物を思い出してしまった。食べたことはありませんが。内臓系は苦手です。今日は2件、『たまきたPAPER』広告のお打ち合わせ。

    続きを読む
  2. 私のやることはややこしい

    講師の打診がいくつかあって、どんなことができますかというので返事をしたもののうち1つがきれいな雑貨作りでスタートしたというチラシを発見。「ああ、あの打診はなしになって、これの講座が採用になっていたんだ」と思いつつ、この1回で終わる素敵なお花の講座を開催するなら、私は全然違うなぁと苦笑。

    続きを読む
  3. たまきた反響お喜びの声・「四方よし」を目指す

    たまきた夏号、追加設置も追えてアンケートも過去最高数になっており、設置店からも追加してくださいと連絡が入っています。そしてまた大事なのは、たまきたの広告や記事への反響ですが、それも今回お喜びの声をいただいています。

    続きを読む
  4. 言葉とデザイン

    いろいろなことをやっていますけれども、基本は編集ライターです。編集ディレクションをして、自分が書く。この仕事を始めたのは、ライターから。元をたどれはお芝居だとか、営業マンだとか、この仕事につながっていることはいろいろあると思いますが、技術としては書くことが基本になっているのです。

    続きを読む
  5. ルリタマアザミ

    ルリタマアザミ? 熊本の、産山にたくさん生える「ヒゴタイ」、大好きな花ですが、それの仲間。この夏の日差しもあって、熊本を思い出します。ヒゴタイは、このルリタマアザミより花も花丈も大きく、山崖の上に立ちはるか下の大地と遮るもののない空を同時に見て何か思っているようで、高貴な姿でした。

    続きを読む
  6. たまろくと人図鑑100人記念イベントに出席

    おととい、7月3日はタイトルのイベントで、ルネ小平へ。以前、第1部は『ホンマでっか!? TV』でもご活躍の脳科学者、澤口俊之先生の講演。幸福になるためにはIQよりもHQ(Human Quotient)、目的に向かって努力する力が重要だという話。

    続きを読む
  7. クリエイターと出会いたい。

    読者から、文章、イラストなどの作品が届いています…しかも大作が。読者の方の作品をたまきたに載せるのに作品を募集していますが、たまきたにちょっと載せるのでは足りなそうな分量だったりします。川柳を載せるところが多いのが分かります。スペースが5、7、5文字で決まっていますから。

    続きを読む
  8. 小平と東村山で課題を聞く

    昨日は午後、小平市で印刷物などの打ち合わせ。たまきたからつながったご縁。課題を話してくださって、それを解決できそうで、安堵。頼りにしてもらえているって本当にうれしいです。東村山市へ向かう途中、青梅街道駅近く「ムーちゃん広場」でちょっと買い物。

    続きを読む
  9. たまきたレシピ「ブルウニー」

    チョコレートたっぷりのケーキ、ブラウニー。ではなく、ブルーベリーたっぷりのケーキ、ブルウニー! たまきただけの、オリジナルです。思いっきりブルーベリーなお菓子を食べたくて作ったこのレシピ。「ブルウニー」を今年はもっと発展させるべく、レシピをWEBで掲載しました。

    続きを読む
  10. たまきたその他をいろいろ待っていてもらう

    たまきたの配達が始まると、配達してくれるエリアパートナーの皆さんが「たまきた、きた~って喜んでもらいました!」「すぐなくなるから、もっと置いていってって言われるんですけど…」と報告してくれます。

    続きを読む
  11. たまきた夏、できました。

    フリーペーパーの制作は本当にいろいろな段階があって、先日のフリーペーパー講座でも2時間の中でどこまでお伝えするべきかずいぶん考えました。

    続きを読む
  12. たまきた夏号6月1日発行

    『たまきたPAPER』夏号、発行しました!■特集 たまきたまるごと ブルーベリー小平市はもちろん、武蔵村山・東大和・東村山、各市のブルーベリー情報を集めました。

    続きを読む
  13. 取材現場が修羅場の意味

    以前、取材させていただいた方に掲載誌をお届けしたときに、「届けてもらったよとブログに書きたいので、写真を撮らせてください」と言われたことがあります。

    続きを読む
  14. 武蔵村山で市民サークルがオペラ上演

    武蔵村山市で活動している市民オペラサークル「武蔵村山おぺら座」が5月27日(日)、武蔵村山市音楽連盟祭『ひびけうたごえ』で喜歌劇『こうもり』を上演します(主催:武蔵村山市音楽連盟)。喜歌劇は、細かく言うと「オペレッタ」というジャンル。

    続きを読む
  15. 玉川上水緑道沿いにレンゲ

    先週末、玉川上水緑道沿いをジョギングしていたら、目の前にレンゲが見えました。ロバハウスの屋根。緑道より少し下がったところに立っているので、緑道を歩くと目の高さに屋根があり、そこにレンゲが咲いていたのです。

    続きを読む
  16. クロスワードパズル大人気(応募は明日までです)。

    たまきた春号は先日から「足りません」とお知らせしているとおり、あちらこちらで在庫なしになっていて、冬号のエレキテル連合さんインタビューやフリーペーパー大賞で認知度が上がったのか、アンケートからみるに小さいお子さんがねこまんを楽しんでくれているのか、クロスワードファンが増えたのかと分析中です。

    続きを読む
  17. ねこまんとシンポジウム

    多摩コミュニティビジネスシンポジウムに参加&出展しに。出展はお互いの交流が目的で大がかりなものではないようですが、たまきた春号を100部持参しております…重い。1たまきたは40グラムだから4キロです。あと、設営するものいろいろ。帰りは空にして帰ろう。今日から仕事はねこまんと一緒です。

    続きを読む
  18. ユーチューバーチップス

    「プロ野球チップス」と同様、 YouTuberのカードがついたポテトチップ。YouTuberファンの子が入手し狂喜乱舞。YouTuber、プロ野球と同じレベルの浸透&人気だとは驚き。

    続きを読む
  19. リアルコミュニケーションのたまきた(2)

    先日の皆さんとのランチで、よほど思うところがあったのだろう自分。リアルコミュニケーションのたまきた(1)はこちらSNSでの広報やコミュニケーションはとても大事で、たまきたも力を入れているところだけれども、あれこれのSNSを使わない人というのは結構多い。

    続きを読む
  20. リアルコミュニケーションのたまきた(1)

    昨日のスタッフミーティングランチは、DTPや編集など、たまきたの制作に直接関わってくれている人もいれば、できた「たまきた」を設置協力店に配達してくれる人もいたし、デザイナーやイラストレーターとして「これからよろしくお願いします」な人もいた。

    続きを読む

ねこまん教訓カード

ページ上部へ戻る