東大和

  1. たまきたその他をいろいろ待っていてもらう

    たまきたの配達が始まると、配達してくれるエリアパートナーの皆さんが「たまきた、きた~って喜んでもらいました!」「すぐなくなるから、もっと置いていってって言われるんですけど…」と報告してくれます。

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  2. たまきた夏、できました。

    フリーペーパーの制作は本当にいろいろな段階があって、先日のフリーペーパー講座でも2時間の中でどこまでお伝えするべきかずいぶん考えました。

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  3. ハヤがいることを教わる

    日曜日、玉川上水緑道沿いを軽くジョギング。暑かったので、玉川上水駅の近くの上水小橋に下りるとご夫婦らしき先客がいて、何かおっしゃっているらしい。イヤホンをしていて聞こえなかったので、外して「すみません」と改めて聞くと、「そこにハヤみたいな小魚がいるんですよ」と。

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  4. これは桑の実? 食べられますか?

    この時期になると、ところどころに桑の実を見つけます。昨年夏号の特集、「武蔵野うどんノスタルジー」で、当時の小平付近では養蚕が盛んで…とインタビューした武蔵野うどん保存普及会・梅本さんがおっしゃっていて、東大和付近でも養蚕があっていて、その名残なんだろうか。と思ったりします。

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  5. 取材現場が修羅場の意味

    以前、取材させていただいた方に掲載誌をお届けしたときに、「届けてもらったよとブログに書きたいので、写真を撮らせてください」と言われたことがあります。

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  6. ザリガニとさくらんぼ

    東大和と小平の狭間の野火止用水を通って取材。ザリガニ釣りの子どもたちがたくさん。ザリガニもたくさん。ここはホタルもいて、すぐそばにこんな水路がある東京。いいところだなぁとふわふわ歩いていると足元に半透明の紅い実。見上げると、さくらんぼがたくさん。

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  7. ラッキースリーセブン

    昨日お昼にスーパーに行って買い物したらレジの方「あら! ラッキーセブンですよ!」777円のお会計でした。

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  8. いずれがあやめ、かきつばた

    タイトルは優劣つけがたいいほど素晴らしいものが二つある様子を例えたものだそうです。オフィス近くであやめが咲きました。自分の名前だからというわけではないのですが、菖蒲(文目・アヤメ)、杜若(カキツバタ)、菖蒲(ショウブ)と似た花があって、中でもあやめが一番好きです。

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  9. クロスワードパズル大人気(応募は明日までです)。

    たまきた春号は先日から「足りません」とお知らせしているとおり、あちらこちらで在庫なしになっていて、冬号のエレキテル連合さんインタビューやフリーペーパー大賞で認知度が上がったのか、アンケートからみるに小さいお子さんがねこまんを楽しんでくれているのか、クロスワードファンが増えたのかと分析中です。

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  10. 人の距離

    けさ、いつもように都立東大和南公園を通って通勤中、会社のある四つ角にある桜の下で、高齢女性と若い男性が話していました。「広島からこっちの大学に来てるんです」と男性が言っているのが聞こえて、女性がにこにこしながらそれを聞いていたのですが、なんだかその風景がとても美しかったのです。

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  11. ネコのときのお友達に会ったニャ☆

    けさ、お散歩してたら、ネコ時代のお友だちを見つけたんだニャ☆柄や色が似てたから、仲がよかったんだニャ!ねこまんは、ネコ時代はもっと全部がトラトラだったんだけどニャ☆おーい! ねこまんだニャー!って言ってみたんだけど、ねこまんのこと分からなかったみたい…...

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  12. 3/31まちと創業トークセッション×交流会

    2015年に、東大和市の創業塾に1期生として参加して、以降OBで事業報告会や講師をお招きしてのセミナーを開催している。幹事6人でああでもないこうでもないと言いながら、なんだかんだと8回目。起業する人というのは、自分の周りにはそうそういなかったのでありがたい仲間。

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  13. ユーチューバーチップス

    「プロ野球チップス」と同様、 YouTuberのカードがついたポテトチップ。YouTuberファンの子が入手し狂喜乱舞。YouTuber、プロ野球と同じレベルの浸透&人気だとは驚き。

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  14. リアルコミュニケーションのたまきた(2)

    先日の皆さんとのランチで、よほど思うところがあったのだろう自分。リアルコミュニケーションのたまきた(1)はこちらSNSでの広報やコミュニケーションはとても大事で、たまきたも力を入れているところだけれども、あれこれのSNSを使わない人というのは結構多い。

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  15. リアルコミュニケーションのたまきた(1)

    昨日のスタッフミーティングランチは、DTPや編集など、たまきたの制作に直接関わってくれている人もいれば、できた「たまきた」を設置協力店に配達してくれる人もいたし、デザイナーやイラストレーターとして「これからよろしくお願いします」な人もいた。

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  16. たまきた2018年春号発行によせて

    本日、たまきた2018年春号発行です。特集の、「ソト・オト・アート」というキャッチが思い浮かんだのが、冬号発行の直後くらい。そこへたまたま、音楽家の方と仕事をすることになって、あまり知られていない情報も得ることができました。

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  17. 網が壁になるほどの、そしてミラクル

    雪です、また。玉川上水駅から久米川駅へ。小川で途中下車してスタッフに赤字が入った原稿渡して、と思っていたら、そもそも小川は乗り換え駅ではなかった…しかも時間がない。早く出たけど電車が予想以上に遅れてる。会えない! ごめんなさい!そして手袋なくしました。寒いです。

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  18. 街は物語を記憶する・西洋善処 創喜

    たまきたの地域に住むピアニストの女性とランチをしながら若いころのバイト話をしていて(彼女は今も若いが)、たまたまタイトルのお店の話になった。「“創喜”っていうお店が東大和にあったの、知ってますか」と彼女。「あ、青梅街道を脇道に入ったところの。

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  19. こっち側は裏らしい

    昨日、用事で東大和市役所へ。建物の後ろの空の青が冴えていて、見上げた。そういえば、いつもこっち側から入るので正面だと思っていたが、これは実は裏側で、反対のロータリーがあるほうが正面玄関なのだという話を長く東大和に住む人に聞いたのを思い出した。市役所の人に聞いたら確かにそうらしい。

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ねこまん教訓カード

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