文化

  1. たまきた×アルキニスト倶楽部コラボツアー

    たまきたPAPER4月号』の特集「駅から駅へ 玉川上水緑道リラックスウォーキング」で、玉川上水と鷹の台駅間の玉川上水緑道周辺をご紹介しました。そして、5月22日(日)にアルキニスト倶楽部さんと鷹の台駅~小金井公園間を歩くツアーを開催。

  2. 吉岡堅二新収蔵品展

    たまきたで何度かご紹介している日本画家、吉岡堅二氏の新収蔵品展が、3月21日(土・祝)から東大和市立郷土博物館で開催されます。吉岡氏は、83歳で亡くなるまで東大和市清水で半生を過ごした著名な日本画家です。●詳しくは、吉岡氏に関する過去の記事をご覧ください。

  3. 特別投影『星空とともに』

    プラネタリウム番組『星空とともに』2011年3月11日に起きた東日本大震災から4年目となるこの3月。東大和市立郷土博物館で『星空とともに』というプラネタリウム番組が上映されます。

  4. 3/8「ママ・マルシェ」!

    2/15(日)に予定されていた東大和初「ママ・マルシェ」は大雪のためいったん中止となりました。…が、素早い再起! すぐに3月8日(土)、仕切り直しての開催が決定しました。「楽しんで準備しています(笑)」とスタッフの長谷川仁美さんはとても前向きです。

  5. 郷土美術園秋の特別公開

    (仮称)東大和郷土美術園 ~秋の特別公開~東大和スイーツウォーキングが行われた晴天の11月23日(日)。ウォーキングの立ち寄りスポットの一つとして、東大和美術園が特別公開されました。

  6. 東大和郷土美術園特別公開

    (仮称)東大和郷土美術園~秋の特別公開今週末の11月23日(土・祝)に、(仮称)東大和郷土美術園で秋の特別公開が行われます。東大和郷土美術園は、洋画の思考やモチーフを取り入れた革新的な日本画家として知られる、故・吉岡堅二氏の邸宅と庭園。東大和市郷土博物館が管理しています。

  7. 東大和郷土美術園でお茶会

    (仮称)東大和郷土美術園は日本画家・吉岡堅二氏が1944(昭和19)年から亡くなる1990年までを過ごした邸宅です。築150年を越える歴史的価値のある建物で、吉岡氏が制作をしていたアトリエなども生前のまま残されています。

  8. 吉岡堅二新収蔵品展

    今日の最高気温は21度。天気予報では気象予報士が「肌寒さを感じる1日になるでしょう」と告げていました。涼風に吹かれると、感覚が研ぎ澄まされるようです。そんな日は「芸術の秋」にひたるべし。東大和市郷土博物館で今日から開催されている、「吉岡堅二新収蔵品展」を観覧してきました。

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