地域課題

  1. たまきたは誰にでもはウケない

    こんなことを言っていいのかという気もしますが…たまきたは、嫌いというのは聞いたことがないですけれども、昨今の印刷物の傾向に比べると非常に字が多いので、誰でも目を通す媒体ではないと思います。

    続きを読む
  2. 小平と東村山で課題を聞く

    昨日は午後、小平市で印刷物などの打ち合わせ。たまきたからつながったご縁。課題を話してくださって、それを解決できそうで、安堵。頼りにしてもらえているって本当にうれしいです。東村山市へ向かう途中、青梅街道駅近く「ムーちゃん広場」でちょっと買い物。

    続きを読む
  3. ものづくりとは

    たまきたはじめ、印刷物の制作をしていて、それはものづくりだと思っていたのですが、定義によって工業に属するものだけを「ものづくり」とする場所もあります。

    続きを読む
  4. たまきたその他をいろいろ待っていてもらう

    たまきたの配達が始まると、配達してくれるエリアパートナーの皆さんが「たまきた、きた~って喜んでもらいました!」「すぐなくなるから、もっと置いていってって言われるんですけど…」と報告してくれます。

    続きを読む
  5. リアルコミュニケーションのたまきた(1)

    昨日のスタッフミーティングランチは、DTPや編集など、たまきたの制作に直接関わってくれている人もいれば、できた「たまきた」を設置協力店に配達してくれる人もいたし、デザイナーやイラストレーターとして「これからよろしくお願いします」な人もいた。

    続きを読む
  6. 武蔵村山に

    昨日は午前中、武蔵村山市へ。静と動を感じた。爆発的には何かは変わらない。ポイントではすごく動いてる気がする。地域力をリンクするのがたまきたのテーマで、ポイントをつなぐことができなくちゃ…一市だけでもフィールドは広い。

    続きを読む

ねこまん教訓カード

ページ上部へ戻る