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  1. 街のファンタジー

    通勤中、幹から枝なく咲いている桜のつぼみを、自転車に乗ったお父さんと、後ろの座席に乗った子どもが見ていました。保育園に送る途中のようです。「このつぼみが大きくなって、お花が開くんだよ」と教えていました。

  2. リアルコミュニケーションのたまきた(2)

    先日の皆さんとのランチで、よほど思うところがあったのだろう自分。リアルコミュニケーションのたまきた(1)はこちらSNSでの広報やコミュニケーションはとても大事で、たまきたも力を入れているところだけれども、あれこれのSNSを使わない人というのは結構多い。

  3. リアルコミュニケーションのたまきた(1)

    昨日のスタッフミーティングランチは、DTPや編集など、たまきたの制作に直接関わってくれている人もいれば、できた「たまきた」を設置協力店に配達してくれる人もいたし、デザイナーやイラストレーターとして「これからよろしくお願いします」な人もいた。

  4. 2018春号スタッフミーティング

    今日はことの葉舎やたまきた関係で仕事をしてくれている皆さんでランチ会を。配達、デザイン、編集、DTP、イラスト、などなどお願いしている皆さんで、今日は女性13名(うち3歳2名)が参加。

  5. たまきたシステムアイドリング中

    たまきた春号、特にこの日にお持ちくださいという指示があるところを除き、たまきた春号の設置が先週終了。エリアパートナー(と最近呼んでいる)のみんなが一生懸命配達してくれた。

  6. 武蔵村山に

    昨日は午前中、武蔵村山市へ。静と動を感じた。爆発的には何かは変わらない。ポイントではすごく動いてる気がする。地域力をリンクするのがたまきたのテーマで、ポイントをつなぐことができなくちゃ…一市だけでもフィールドは広い。

  7. あらた書店(街謎探偵・謎1)

    東大和市某所で見た「あらた書店」寄贈の掲示板。あらた書店? 聞いたことがない。東大和市駅前に、かつてこの書店があったのだと思われる。いつまであったのだろう? どんな人がやっていたんだろう? どんな品揃えの本だったのだろう?私の知らない、昔あったお店。書店だけに、余計気になる。

  8. たまきたはオトとアートのまち

    春号特集の扉と、掲載スポット名、ウェブサイトを公開しています。地域で音楽芸術活動をしている人がたくさんいることを知って、そういう大学もある地域ですし、音楽と芸術が盛んな街という切り取り方をしてみました。散歩しながら立ち寄って楽しめるオトとアート。今回、地域外の情報も。

  9. 春号特集「ソト×オト×アート」スポット紹介

    『たまきたPAPER』2018年春号の特集は、「ソト×オト×アート 音楽と芸術に出会う、まちあるき」。どこも中身の濃いスポットなのに、誌面でご紹介できるのは限られています。

  10. たまきた2018年春号発行によせて

    本日、たまきた2018年春号発行です。特集の、「ソト・オト・アート」というキャッチが思い浮かんだのが、冬号発行の直後くらい。そこへたまたま、音楽家の方と仕事をすることになって、あまり知られていない情報も得ることができました。

  11. たまきた2018春号本日発行です

    『たまきたPAPER』2018年 春号 発行です記念すべき10号目の今回は、音楽と芸術とエンタテインメントが目白押し!小鳥好きの編集長は「メジロ推し」なので、「メジロ押し」なイラストもちょこちょこっと入っています。

  12. 小平の卓球倶楽部と卓球部

    新宿駅に行く道中。小平乗り換えのときにこんな看板。卓球倶楽部と書いてある。卓球をこんなに大きくPRしてあるのを初めて見ました。実は中学生のとき卓球部でした。県で8位以内か何かの微妙な成績をのこしてあります。「サー!」も言ってました。「サー」というか「サッ」だった気がする。

  13. 街角まち会議

    昨日、銀行に行く途中に東大和の観光事業プラットホーム会議で一緒のまつもとさんにばったり。こんなのやっていこうよ!と5分の街角会議。まつもとさんは東大和の看板屋さんで、私は7年前までその看板屋さんがある建物に住んでいて、奥さんとともに子どもが赤ちゃんのときからよく声をかけてもらっていた。

  14. 東村山で炭火に当たる

    昨日、東村山市の某所に原稿確認に。3月1日発行のたまきた春号に掲載させていただくお店。中に入ると、「入っておいで~」とオーナーさんが厨房に招き入れてくれて、ほかの2人のスタッフさんと一緒に炭火を囲み、少しお話し。こんなふうに、炭火を囲んだことはない。体の芯に熱が届いている感じ。

  15. 東大和の観光事業を立ち上げる会議ラスト

    …というのに参加していて、昨日は二期目の最終日。正式には「東大和市観光事業プラットフォーム会議」です。東大和市の産業振興課主催。市内の地域振興の核になるような人が集められているということで、呼んでいただけて光栄です。

  16. 情報ではなく情報「発信」を広げている

    またしても…10時投稿に遅れました。ごめんなさい。どこかで書きためなければならない。先にやっておかねばイレギュラーがあったときにこうなるのであって…急きょ立川へ行き、戻ってきたところです。

  17. 100号になったらたまきたは

    子、曰く「たまきたが何年続くかわかんないけどさ、100号になったら、編集でやってほしいことがある」「何?」「たまきたに登場した人の写真を組み合わせて、たまきたって字を作って表紙にしてほしいの。青いとことかは、ほかの写真使ってもいいから」100号か。もうすぐ、春号、10号。

  18. 地域力がリンクしはじめた

    たまきた以外にも文書、印刷物の制作をいろいろしているので、文字言葉にかかわるバラエティー豊かな案件がある。起業すると決めて東大和でたまきたを発行して、2年。

  19. プレゼント付きクロスワードパズルへ多数のご応募ありがとうございました!

    『たまきたPAPER』冬号のプレゼント付きクロスワードご応募は先月末で締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました!プレゼント応募は終了していますが、ネットでご覧の皆さまにも楽しんでいただくべく画像を掲載いたします。

  20. 街は物語を記憶する・西洋善処 創喜

    たまきたの地域に住むピアニストの女性とランチをしながら若いころのバイト話をしていて(彼女は今も若いが)、たまたまタイトルのお店の話になった。「“創喜”っていうお店が東大和にあったの、知ってますか」と彼女。「あ、青梅街道を脇道に入ったところの。

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