ねこまん散歩&あやめ日報

  1. たまきたお取り寄せをはじめました

    情報誌やチラシなどの印刷物はポスティングや折込などいろいろな配布方法がありますが、『たまきたPAPER』は「設置」という方法をとっています。その周辺に住んでいる人みんなに行き渡るというよりも、こういった読み物が多い情報誌が好きな人にできるだけまんべんなく届くように、設置先を考えています。

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  2. 春よりも、夏よりも。

    5月が好きです。まだ4月ですが、桜が散り、新緑に変わりつつあり、五月晴れを思わせます。さまざまな葉が光に透け、緑とはいえ複雑な色や模様を作っています。ことの葉舎という会社を作ったくらいなので、やっぱり葉が好きなのです。

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  3. 整理しながら整理すると気持ちいい

    週末のイベントの事務用品やらを片付けました。

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  4. まちと創業トークセッション終了

    東大和市創業塾の修了生有志で開催しているセミナー8回目。今回は東大和市役所職員の方をゲストに自治体がなぜ創業を支援したいのか、その制度と思いを語ってもらいました。

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  5. 君はエシャロットなのかエシャレットなのからっきょうなのか

    けさ走ろうと思ったが同じ運動するなら庭がきれいになるほうをやろうと草むしり。ついでに放置してあった二十日大根とエシャロットを収穫。

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  6. 街のファンタジー

    通勤中、幹から枝なく咲いている桜のつぼみを、自転車に乗ったお父さんと、後ろの座席に乗った子どもが見ていました。保育園に送る途中のようです。「このつぼみが大きくなって、お花が開くんだよ」と教えていました。

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  7. 人の距離

    けさ、いつもように都立東大和南公園を通って通勤中、会社のある四つ角にある桜の下で、高齢女性と若い男性が話していました。「広島からこっちの大学に来てるんです」と男性が言っているのが聞こえて、女性がにこにこしながらそれを聞いていたのですが、なんだかその風景がとても美しかったのです。

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  8. 【日報100回目】シニアと「腹を割り/探り合う」いい意味で。

    たまきたを立ち上げてから、爆発的に人に会う数が増えて、それはもう老若男女です。特に地域に関わっているとシニアの方で地域活動を頑張っている方にたくさん出会って、たまきたの配布などでいろいろご協力いただいています。

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  9. 東京都創業助成事業完了と桜と感謝

    たまきたは、東京都の創業助成事業に採択していただき、運営してきた事業です。その2年の事業期間が先月2月14日で2年間満了。事業報告などを経て、昨日、すべての手続きが完了しました。

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  10. ネコのときのお友達に会ったニャ☆

    けさ、お散歩してたら、ネコ時代のお友だちを見つけたんだニャ☆柄や色が似てたから、仲がよかったんだニャ!ねこまんは、ネコ時代はもっと全部がトラトラだったんだけどニャ☆おーい! ねこまんだニャー!って言ってみたんだけど、ねこまんのこと分からなかったみたい…...

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  11. 隣町とストリートパフォーマンス

    昨日、立川市に出掛けたら、ダッチロープ(縄跳び)のストリートパフォーマンスをやっている人たちがいて、最後のほうをちらっと見かけた。複数の縄を回しているところを高速で飛ぶパフォーマンス、それもすごいのだが、「僕たちはこれが仕事でやっています。

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  12. 玉川上水駅に何かいた

    子どもさんが一緒に写真を撮って喜んでました。ぐでたまは、昔某取材でキャラができるまでの話を聞いたことがある。なにかを生み出す人のキャラクターは画一的ではない。納得いくまで作らなければ気が済まないところは共通していると思う。そこそこでやめようと思っても、それが不可能なのだ。

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  13. 3/31まちと創業トークセッション×交流会

    2015年に、東大和市の創業塾に1期生として参加して、以降OBで事業報告会や講師をお招きしてのセミナーを開催している。幹事6人でああでもないこうでもないと言いながら、なんだかんだと8回目。起業する人というのは、自分の周りにはそうそういなかったのでありがたい仲間。

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  14. おうちができるんだニャ☆

    みてみて☆ ねこまんのおうちをつくってもらってるんだニャ!これから、カーテンつけたり、ベッドつくったりするんだって~たのしみだニャ☆...

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  15. ユキヤナギと分かりやすい文章

    昨日休日仕様で文章についてぼやっと書いたのだが、平日が始まったのでちゃんと例文を。今日、出勤中、ユキヤナギの花が水滴をとらえているのを美しく思ったので、簡単だけれどもユキヤナギで書いてみる。読みにくい例子供の頃から雪柳が春に咲く事を惜しく思って居た。

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  16. 文章の分かりやすさとは

    分かりやすい文章、が分からないとの声。分かりやすいとは、読者の立場に立った文。だらだら長くなく、途中で何が言いたいか分からなくならないよう筋を通し、適度に句読点を使い、読者が知りたいことを書く。そのやり方が分からんのだという声が聞こえてきそうだ。

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  17. 春の雪なんだニャ☆

    雪降ってるんだニャ☆ 3月って冬なのかニャ?でもこの前、つくしと写真撮ったんだけどニャー?...

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  18. 書くのはだいたい誰でもできるが「分かりやすく書く」はそこそこ訓練がいる

    気付けばライターをそこそこ長いことやっていて、今は編集もしている。ライターや編集の講師で呼んでいただくこともあるけれども、講演などでちょっとした文章のコツみたいなものを入れると大変喜ばれる。文章を書くということは、誰でもやることのようで、分かりやすく書くのは技術や工夫がいる。

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  19. 四つ葉はラッキーだという浸透

    庭にクローバーが毎年生えて、芝を中心に考えると雑草なんだけれども、もしかしたら四つ葉が生えるかも?と思いなんとなくそのままにしている。4は“死”に通じるというので日本は忌み嫌われる数字なのに、四つ葉がラッキーというヨーロッパからの言い伝えというのがよく日本で浸透しているな。

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