オンライン記事

  1. 土崎 幸惠さん (「らっこの会」代表)

    たまきた地域で活躍する人にインタビューする「たまきた人」。 今回は、東村山市で活動する親の会「らっこの会」の代表をつとめる土崎幸惠さんにお話を伺いました。

  2. 子どもの危険回避研究所 たまきた研究室 第7回「指定収集ぶくろうと街をきれいにしよう」

    これまでの連載で、何度か「汚いところやごみをきちんとしていないところは悪いことをされやすいところ」というお話をしました。 街をきれいにすることは、街を安全にするために大事なことなのです。 そこで今回は、ごみの収集に関心を持ってもらうために東大和市で活躍している「指定収集ぶくろう」について、こども研究員のくーみんとお姉さん研究員のカオルさんが、東大和市のごみ対策課の方にお話を聞きに行きました!

  3. 子どもの危険回避研究所 たまきた研究室 第6回「交通事故から身を守ろう②」

    たまきた春号掲載「交通事故から身を守ろう①」では、東大和市のスクールガードボランティア・広瀬さん、田中さんと小学生の保護者・齋藤さんに、通学路の交通安全についてお話を伺いました。「交差点で立ち止まる、たった1秒か2秒で左右の安全が確認できる」というお話の中で、「カーブミラー(道路反射鏡)でも安全確認ができる。交差点では、放課後の自転車事故もたくさん起きている」という話題も出たのです。

  4. 子どもの危険回避研究所 たまきた研究室 第5回「交通事故から身を守ろう①」

    最近、東大和市で小学生が登校中に車にぶつかる事故が起きて全国的にも話題になりました。そこで今回は子どもの危険回避研究所の横矢さん、スクールガードのボランティア活動をしてくれている2人の方、小学生の保護者とお話しをしながら、交通安全について考えました。

  5. 子どもの危険回避研究所 たまきた研究室 第4回「鍵ケースを使おう」

    第4回の「デコ防犯ブザーをつくろう」では、UVレジンでデコレーションする防犯ブザーワークショップの様子をレポートしました。 今回は、毛糸や布でできた「鍵ケース」をご紹介。自分だけのおしゃれな防犯ブザーと鍵ケースで、楽しく防犯グッズを使いましょう。

  6. 安全な町ってどんな町? 子どもの危険回避研究所 たまきた研究室 第3回「デコ防犯ブザーをつくろう」

    2016年7月25日(月)に、夏休み特別企画として「たまきた×子どもの危険回避研究所 デコ防犯ブザーワークショップ」を開催しました。 今回はその様子をレポートします! デコレーションの先生は、東大和市で雑貨店「MIMOZA」を営む比留間さん。(2016年秋号「たまきた人」にも登場してくれています)。 美術大学に通う「まるちゃん」も、絵の具デコレーションのアドバイザーとして参加です

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