起業

  1. 「ママでないもの」になろうとしていた(2)

    写真は先日見かけた芙蓉の花です。潔い白。潔白ですね。芙蓉(ふよう)という読みを思い浮かべると、「扶養」という漢字も一緒に頭に浮かびます。ママと扶養、というのもまた、そのうちいろいろ提言したいところです。ちょっと強引にママに結び付けましたか。

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  2. 経営者と創業志望者とママと子ども

    8月4日は、東大和市創業塾のOB有志で年3回ほどやっているイベントでした。東大和市創業塾有志会 https://www.facebook.com/higasiyamatosougyoujyuku/起業に関するセミナーと、グループディスカッションと、中小企業診断士の先生のご講和。

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  3. 即改善に感心する・クリアファイルデザインで

    昨日、たまきた運営のことの葉舎で、販促グッズとしてクリアファイルの制作を受注しました。表面が白で、裏面が半透明のポリプロピレン素材で、白面にデザインした版を印刷するように発注。

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  4. 古巣のBusiNest(ビジネスト)で講演を

    明日、東大和市のBusiNest(ビジネスト)にて「創業ゼミナール」があります。私が2年間、ビジネスコーチを受けつつ経営を学んで、オフィスも借りていたビジネスト。ここでいろんなことがありました。もうほんとうにいろんなことがありました。

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  5. まちと創業トークセッション終了

    東大和市創業塾の修了生有志で開催しているセミナー8回目。今回は東大和市役所職員の方をゲストに自治体がなぜ創業を支援したいのか、その制度と思いを語ってもらいました。

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  6. 【日報100回目】シニアと「腹を割り/探り合う」いい意味で。

    たまきたを立ち上げてから、爆発的に人に会う数が増えて、それはもう老若男女です。特に地域に関わっているとシニアの方で地域活動を頑張っている方にたくさん出会って、たまきたの配布などでいろいろご協力いただいています。

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  7. 3/31まちと創業トークセッション×交流会

    2015年に、東大和市の創業塾に1期生として参加して、以降OBで事業報告会や講師をお招きしてのセミナーを開催している。幹事6人でああでもないこうでもないと言いながら、なんだかんだと8回目。起業する人というのは、自分の周りにはそうそういなかったのでありがたい仲間。

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  8. 人は動いていく

    たまきた発行前後、なかなか会社から動けず昨日やっと、できたてパンフを持ちつつ、たまきたも一部自分が担当なのをお届け。一包4キロの紙を雨の中、濡れてしまうしこれはなかなか…でも今週今日明日しか動けないぞと己を励ましつつ、小平、東村山。ここのところ会社付近から離れられず、現場に行けていなかった。

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  9. 「包摂的起業」として取材を受ける

    昨日、ご縁があって経済産業省の方々(3人いらっしゃった)に取材を受けた。国際会議で「包摂的起業」に関する発表の事例としてお話を聞きたいとのこと。

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  10. 残ってほしい存在

    『たまきたPAPER』を創刊して、たくさんの人たちに会った。「たまきたを見ました」と言って、いろいろな人がやってくる。

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  11. 正月飾りと年末職場体験

    今日はたまきた編集部大そうじ。そして初めて玄関にお飾りをつけた。オシャレなのがいいなと思ったりもしたが、会社なのだから、と伝統的なのをお花屋さんで注文。法人だという意気込みが伝わると思う。

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  12. Businest 創業ビジネスEXPOに出展します

    2017年秋、初開催の「BusiNest創業ビジネスEXPO」に出展します。たまきたは、中小企業大学校 東京校(東大和市)にある創業支援拠点BusiNest(ビジネスト)でオフィスを借り、経営指導などのビジネスコーチを受けて立ち上げたフリーペーパーです。

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ねこまん教訓カード

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