子育て

  1. 母親学級と公民館講座の母子で働く

    昨日は、以前からたまきたを手伝ってくれている友人に来てもらっていました。彼女は子どもがお腹にいる時、母親学級で出会った友人です。子どもが1歳のときに、公民館の保育付情報誌づくり講座にも一緒に行って、その後、1年くらい一緒にサークルとして情報誌を作っていました。

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  2. 子どもと2人で仕事

    思うところあり、最近外部委託などせず黙々と一人で印刷物を作っています。子どもがちょうど夏休みで、今、部活がないときは編集部でインターンをしています。小さいころから在宅で仕事をしていて、今もあまり変わりませんね。

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  3. 雪とインフルと風邪

    今月に入ってからスタッフの幼稚園生のお子さんがインフルエンザになり、治ったと思ったらきょうだいが風邪で熱を出して、ということが続いた。こうなると子育てを一人で抱えつつ働く女性はてんてこ舞いだ。

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  4. 「包摂的起業」として取材を受ける

    昨日、ご縁があって経済産業省の方々(3人いらっしゃった)に取材を受けた。国際会議で「包摂的起業」に関する発表の事例としてお話を聞きたいとのこと。

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  5. この子育ては正しいか?

    子どもの学校はまだ冬休みで、私が出掛けるときにはまだ寝ていたので、あとから編集部においでと声をかけて出てきた。お昼にやってきた子どもが手にしていたのはお弁当。昨日の残りものの唐揚げと、オムライスおにぎり。ハートのたまご焼きなど。けさの残りのお味噌汁も、保温ポットに入れてきてきてくれた。

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  6. 熊本の集会所で習字を習っていた

    毎年、自分がやろうと言わずとも、子どもが書きたがったり行き先でイベントをしていたりして、必ず書き初めをすることになる。まだ熊本にいた小学生のとき、住んでいた集会所の習字教室で書道を習っていた。私のペンネームは、その習字教室の先生の、書名のつけ方にならっている。

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  7. 正月飾りと年末職場体験

    今日はたまきた編集部大そうじ。そして初めて玄関にお飾りをつけた。オシャレなのがいいなと思ったりもしたが、会社なのだから、と伝統的なのをお花屋さんで注文。法人だという意気込みが伝わると思う。

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  8. タウン誌フリペ大賞は負けということもない

    娘が道徳の宿題で、「身近な人の職業について聞いてくる」というのをやっていて、朝から私に取材をはじめた。その質問の一つで、「編集の仕事をやっていて、うれしかったことは?」というのがあった。続けて「タウン誌フリペ大賞で上位になったこと?」と聞かれた。ちょっと意外だった。

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