多摩

  1. たまきたMarket、大盛況!

    11/2(土)のたまきたMarketが、無事終了しました。冒頭の写真は、マーケットで大活躍した、くまのダークネスさんです。お子さんが、受付に来ると同時に触ったり写真を撮ったりしていってくれました。前日の設営のときの写真です。

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  2. ねこまんじゅう、地域コラボで完成(version1)

    「たまきたMarket」が約1週間後に迫りました。ハンドメイドのお店、地域の子育て関係のお店と約30店が出店されますが、たまきたとMinnaのブースもあります。Minnaのほうでは、制作で関わっていただいた二人の絵本作家さんにイベントをしてもらいます。

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  3. 『Minna』打ち上げランチ

    今日は『Minna 東大和市みんなで子育てBOOK』の編集委員、協力してくれた専門家のみなさんと、打ち上げランチ。広告を出稿してくださった笑し部亭さんにて。     2コマ漫画を担当してくださった作家の西村祐貴さんは現在制作中の絵本のラフを持参。

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  4. 『たまきた』『Minna』同時発行

    長くなりそうです。先に言っておきます。『Minna」の方は5/22(水)に下版。29に納品になりました。『たまきたPAPER』のほうは、結局いつだったかな、もう分からないですよ、とにかくギリギリでした。編集一人で2本同日発行(一つは自分でDTP)なんて、なんて無謀な。

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  5. 廃れるものには廃れる理由がある

    民俗学に関心があったときがあり、沖縄県久高島の「イザイホー」について調べていました。久高島では女性が30歳を過ぎると、70歳まで神女として生き、いろいろな祭祀を司ります。神女になるための儀式がイザイホーで、儀式だけでも5日かかる大掛かりなものなんですね。

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  6. 『JAF Mate』と『Minna』入稿

    昨日、『JAF Mate』が自宅に届きました。そういえば、4月から入会したんでした。タイトルがまぎらわしいかも。『JAF Mate』は弊社でつくっているわけではありません。『JAF Mate』は、最初に憧れた雑誌かもしれません。小学生くらいのときか、父がJAFに入っていたんですよね。

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  7. 東日本大震災とショーン先生(眞蔵先生)

    今日で東日本大震災が発生した日から8年です。死者1万5,897人、2,500人以上の方がいまだ行方不明。5万2,000人以上が避難中ということで、災害はまだ続いていると実感させられます。

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  8. 人の命を救う記事への第○章

    タイトルのことが、私の作るものの目標です。(日報は飲みながら書くことが多くて熱くなりがち)ダイレクトに捉えれば、社会問題を記事にしたり社会保障の記事を作ったりするところですが、私はもう少し表層のところからやろうとしています。

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  9. いったん冬号校了

    …しました。子どもが試験中で給食なしなので、お昼ご飯に一回帰って、校正を手伝ってもらった写真が冒頭。もちろん、私と、もう一人が何度も校正するのですが、創刊当初から子どもの校正は欠かせません。特に記号系の不統一の気づき方が秀逸です。私たちが見逃すものを見つけるので、必ず見てもらいます。

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  10. たまきた反響お喜びの声・「四方よし」を目指す

    たまきた夏号、追加設置も追えてアンケートも過去最高数になっており、設置店からも追加してくださいと連絡が入っています。そしてまた大事なのは、たまきたの広告や記事への反響ですが、それも今回お喜びの声をいただいています。

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  11. 上水小橋のハヤの動画(野鳥の声入り)

    日曜日、玉川上水緑道沿いを90分ぐらい歩いていました。歩きながら、紫陽花を見たり、思案したり、玉川上水の流れを見たり。上水小橋で、小魚がたくさん泳いでいて、魚の動きとそれに連動する波紋がきれいで、動画を撮りました。

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  12. たまきたその他をいろいろ待っていてもらう

    たまきたの配達が始まると、配達してくれるエリアパートナーの皆さんが「たまきた、きた~って喜んでもらいました!」「すぐなくなるから、もっと置いていってって言われるんですけど…」と報告してくれます。

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  13. 玉川上水緑道沿いにレンゲ

    先週末、玉川上水緑道沿いをジョギングしていたら、目の前にレンゲが見えました。ロバハウスの屋根。緑道より少し下がったところに立っているので、緑道を歩くと目の高さに屋根があり、そこにレンゲが咲いていたのです。

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  14. たまきたはオトとアートのまち

    春号特集の扉と、掲載スポット名、ウェブサイトを公開しています。地域で音楽芸術活動をしている人がたくさんいることを知って、そういう大学もある地域ですし、音楽と芸術が盛んな街という切り取り方をしてみました。散歩しながら立ち寄って楽しめるオトとアート。今回、地域外の情報も。

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  15. 春号特集「ソト×オト×アート」スポット紹介

    『たまきたPAPER』2018年春号の特集は、「ソト×オト×アート 音楽と芸術に出会う、まちあるき」。どこも中身の濃いスポットなのに、誌面でご紹介できるのは限られています。

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  16. たまきた2018年春号発行によせて

    本日、たまきた2018年春号発行です。特集の、「ソト・オト・アート」というキャッチが思い浮かんだのが、冬号発行の直後くらい。そこへたまたま、音楽家の方と仕事をすることになって、あまり知られていない情報も得ることができました。

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  17. たまきた2018春号本日発行です

    『たまきたPAPER』2018年 春号 発行です記念すべき10号目の今回は、音楽と芸術とエンタテインメントが目白押し!小鳥好きの編集長は「メジロ推し」なので、「メジロ押し」なイラストもちょこちょこっと入っています。

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  1. 『たまきたPAPER』2019年春号
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