多摩

  1. 武蔵村山は野菜のまちかニャ☆

    先週の金曜日は、武蔵村山市を編集長と一緒にお散歩したんだニャ。そしたら野菜を売っているお部屋があったんだニャ。

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  2. 大事なことを伝える仕事

    写真は弊社のリーフレット。8Pのものもあるのですが、気軽に持っていっていただける三つ折りも作ってみました。何をしているのか、何をしたいのか、弊社の強みは何なのか、ここにきてようやく固まりきれた感じがします。

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  3. 熱く打ち合わせて熱いビーフシチューを食べる

    今日は午後、冊子制作物の打ち合わせに。自分のやりたいことの芯にかなり近づいてきた気がします。「人の命を助ける情報を」しかも楽しく。救命とかそういうことじゃなくて、小さな一つを知らなかったことが、専門家の言うことを鵜呑みにすることが、人の命を奪うことがある。

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  4. 「誰か一人のために」もAIにはできない

    日曜日、取材中に一本の電話がありました。「◯市で『たまきたPAPER』冬号をもらいたいのですが、あまり置いてあるところがなくて。スーパーだと、『たまきたPAPER』をもらうためだけに入るのは申し訳ないし。

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  5. 2018−19冬号印刷完了

    『たまきたPAPER』冬号、明日発行です。編集部には納本されており、スポンサーさんや取材協力者へは発送を終えています。

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  6. 思いが交錯するのか交差するのか

    私はATOKという日本語入力システムを長年使っているのですが、期末にいろいろ契約を切り替えたりしていて、一度使用を停止。Windowsに標準で付いているIMEで1カ月ほど入力していました。

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  7. 技術なき思いは寝言である

    SNSでのやり取りで教えてもらった、二宮尊徳の言葉が好きです。「道徳なき経済は罪悪であり 経済なき道徳は寝言である」こんな風に表現したいと思うことがありました。最近思いに偏りすぎていると、いつだかの日報で書いたのですが。なぜ思いに偏るのだろう、と考えたのです。

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  8. いったん冬号校了

    …しました。子どもが試験中で給食なしなので、お昼ご飯に一回帰って、校正を手伝ってもらった写真が冒頭。もちろん、私と、もう一人が何度も校正するのですが、創刊当初から子どもの校正は欠かせません。特に記号系の不統一の気づき方が秀逸です。私たちが見逃すものを見つけるので、必ず見てもらいます。

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  9. 「ママでないもの」になろうとしていた(1)

    昨日、たまきたのスタッフをしてみたいという方がオフィスに来てくださいました。小さいお子さんがいるママさんで、お互いに子育てなどなどのお話もたくさんしました。その中で、「最近、たまきたがママたちの活動を取り上げてくれていると喜んでいる人が周りにいます」と言っていただきました。

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  10. たまきた反響お喜びの声・「四方よし」を目指す

    たまきた夏号、追加設置も追えてアンケートも過去最高数になっており、設置店からも追加してくださいと連絡が入っています。そしてまた大事なのは、たまきたの広告や記事への反響ですが、それも今回お喜びの声をいただいています。

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  11. 上水小橋のハヤの動画(野鳥の声入り)

    日曜日、玉川上水緑道沿いを90分ぐらい歩いていました。歩きながら、紫陽花を見たり、思案したり、玉川上水の流れを見たり。上水小橋で、小魚がたくさん泳いでいて、魚の動きとそれに連動する波紋がきれいで、動画を撮りました。

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  12. 言葉は動画のメディアでも重要だと学ぶ

    ことの葉舎は基本的に印刷物を作ることをなりわいとしているのですが、たまに動画の編集のご依頼を受けることがあります。

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  13. ものづくりとは

    たまきたはじめ、印刷物の制作をしていて、それはものづくりだと思っていたのですが、定義によって工業に属するものだけを「ものづくり」とする場所もあります。

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  14. たまきたその他をいろいろ待っていてもらう

    たまきたの配達が始まると、配達してくれるエリアパートナーの皆さんが「たまきた、きた~って喜んでもらいました!」「すぐなくなるから、もっと置いていってって言われるんですけど…」と報告してくれます。

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  15. 取材現場が修羅場の意味

    以前、取材させていただいた方に掲載誌をお届けしたときに、「届けてもらったよとブログに書きたいので、写真を撮らせてください」と言われたことがあります。

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  16. ただ心地よくあればいい

    けさバラを見て、ただ「きれいだな」と日々思えればそれでいいんだなあと思いました。それを保つのが難しいのが社会なんですが、「きれいだな」にたどり着くまでの道のりが遠い。

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  17. 玉川上水緑道沿いにレンゲ

    先週末、玉川上水緑道沿いをジョギングしていたら、目の前にレンゲが見えました。ロバハウスの屋根。緑道より少し下がったところに立っているので、緑道を歩くと目の高さに屋根があり、そこにレンゲが咲いていたのです。

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  18. たまきたお取り寄せをはじめました

    情報誌やチラシなどの印刷物はポスティングや折込などいろいろな配布方法がありますが、『たまきたPAPER』は「設置」という方法をとっています。その周辺に住んでいる人みんなに行き渡るというよりも、こういった読み物が多い情報誌が好きな人にできるだけまんべんなく届くように、設置先を考えています。

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  19. 人の距離

    けさ、いつもように都立東大和南公園を通って通勤中、会社のある四つ角にある桜の下で、高齢女性と若い男性が話していました。「広島からこっちの大学に来てるんです」と男性が言っているのが聞こえて、女性がにこにこしながらそれを聞いていたのですが、なんだかその風景がとても美しかったのです。

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  20. 【日報100回目】シニアと「腹を割り/探り合う」いい意味で。

    たまきたを立ち上げてから、爆発的に人に会う数が増えて、それはもう老若男女です。特に地域に関わっているとシニアの方で地域活動を頑張っている方にたくさん出会って、たまきたの配布などでいろいろご協力いただいています。

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ねこまん教訓カード

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