出版

  1. 多摩湖の夕陽をお届け

    休日の夕方、多摩湖へ夕日を見に行きました。都内でこれだけ、高い場所に会って広々と水面と空が開けた場所、あまりないですよね。湖面に雲が映っていて、水鳥がすいすい泳ぎ、風景に点々とポイントを作っています。犬の散歩の人たちや、一生懸命、友達と綺麗な写真を撮っている女の子たちがいました。

  2. 地域ネコの広報

    次々書くべきことが生まれるので、これ以上待っているとネコの話が書けない。あるあるを早く言いたいのに言えない状況になっている。と思っていたら、ちょうど地域ネコのニュースを目にしました。ここがタイミングだったのでしょう。

  3. 中学校で職業についての講話

    近隣の中学校で、職業体験の事前学習として地元の社会人に仕事についての話を聞くという授業がありまして、その講師としてお話をしてきました。写真は生徒さんにお配りした、ことの葉セット。

  4. 『たまきた』『Minna』同時発行

    長くなりそうです。先に言っておきます。『Minna」の方は5/22(水)に下版。29に納品になりました。『たまきたPAPER』のほうは、結局いつだったかな、もう分からないですよ、とにかくギリギリでした。編集一人で2本同日発行(一つは自分でDTP)なんて、なんて無謀な。

  5. 廃れるものには廃れる理由がある

    民俗学に関心があったときがあり、沖縄県久高島の「イザイホー」について調べていました。久高島では女性が30歳を過ぎると、70歳まで神女として生き、いろいろな祭祀を司ります。神女になるための儀式がイザイホーで、儀式だけでも5日かかる大掛かりなものなんですね。

  6. 『JAF Mate』と『Minna』入稿

    昨日、『JAF Mate』が自宅に届きました。そういえば、4月から入会したんでした。タイトルがまぎらわしいかも。『JAF Mate』は弊社でつくっているわけではありません。『JAF Mate』は、最初に憧れた雑誌かもしれません。小学生くらいのときか、父がJAFに入っていたんですよね。

  7. 人の命を救う記事への第○章

    タイトルのことが、私の作るものの目標です。(日報は飲みながら書くことが多くて熱くなりがち)ダイレクトに捉えれば、社会問題を記事にしたり社会保障の記事を作ったりするところですが、私はもう少し表層のところからやろうとしています。

  8. 人は物語で記憶する・自分史

    数年前、自分史活用アドバイザーという資格を取った。私のアドバイザーとしての紹介はこちら。自分史とは、名前の通り自分の歴史。自分の人生の歴史を記録しておくもの。音声起こしをメーンに仕事をしているときに自分史の制作をお手伝いして、興味を持った。

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