『たまきたPAPER』最新刊公開中

<最新号>12月1日発行 冬号オンライン公開中




 

「やっぱり印刷物を手に取って読みたい!」という方、下記の設置協力店から入手できます!

~30人以上にお配りいただけるサークル、施設へは無料でお届けいたしますので、お気軽にお問合せください~

関連商品

  1. 第四話 東大和のステンドグラス工房

    スポットライト 技ある場所を照らす灯―貴重な技術を持ちながら、地元ではあまり知られていない企業やお店。 そこを照らすと、奥に隠れた物語が浮かび上がります。 ―多摩湖にほど近い場所にあるコンクリートづくりの工房は、東京で初めてて11月の積雪を観測したこの日、白く透明な雪に包まれ静謐(せいひつ)さを増していた。

  2. たまきた旬レシピ~大根クッキー~

    大根は一年中手に入るお野菜ですが、寒さで甘味を増した冬の大根はまた格別! この大根をたっぷり使った、スイーツをご紹介します。意外なくらいたくさん大根を使うこのレシピ。大根でさっぱりした生地に、ゴロゴロナッツとざっくり割りのチョコレートの触感で止まらないおいしさです。

  3. ゆるやかに境界を越えて行き交う ちいさい秋津みつけた

    たまきたの地域で秋の話題と言って秋津というのは安易な発想かと思いつつ、秋津にどうしても行ってみたくなった。 10年ほど前に仕事で新秋津駅付近の商店街に行ったことがあったが、何か目立つものがあったという記憶はない。しかし本誌に関わる2人の女性が立て続けに秋津駅前にあるという「コラボカフェ」のことを語ってくれて、そのスタッフの方からの、本誌についての感想も人づてに聞こえてきた。何か秋津という地に招かれているような感覚を覚え、ある休日に秋津駅周辺を訪ねた。

  4. 多摩湖周辺 自然・文化めぐり&立ち寄りグルメ

    【秋の多摩湖さんぽ】【『たまきたPAPER』2016年秋号掲載記事を再編集】 たまきた地域を代表する景観スポット・多摩湖。東京でありながら周辺には豊かな自然が残り、歴史や文化に触れられる神社仏閣も点在しています。ウォーキング・ジョギング・サイクリングで澄んだ空気と地元グルメを味わいながら、のんびり秋の小旅行をしませんか?

  5. 武蔵村山でみかん狩り

    武蔵村山市は、都内では珍しいみかん狩りが楽しめるスポットです。これからみかん狩りの時期を迎えるので、『たまきた PAPER』創刊号で好評をいただいた「武蔵村山でみかん狩り」の記事をWEBページに再編成してお届けします。創刊号こぼれ話もあります。

  6. 比留間めぐみさん(「ママ・マルシェ」運営代表)

    たまきた地域で活躍する人にインタビューする「たまきた人」。東大和市で定期的にマルシェを開催するママ・マルシェ代表の比留間めぐみさんにお話を伺った記事です。比留間さんは2014年から東大和市で開催し、今秋8回目を迎えるママフェスタ「ママ・マルシェ」運営代表。雑貨店「MIMOZA」の店主で、同市内で3人のハンドメイド作家と出店する雑貨店「4*fiore」のオーナー。小学生3児の母。

ねこまん教訓カード

ページ上部へ戻る