『たまきたPAPER』最新刊公開中

<最新号>12月1日発行 冬号オンライン公開中




 

「やっぱり印刷物を手に取って読みたい!」という方、下記の設置協力店から入手できます!

~30人以上にお配りいただけるサークル、施設へは無料でお届けいたしますので、お気軽にお問合せください~

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  1. 第四話 東大和のステンドグラス工房

    スポットライト 技ある場所を照らす灯―貴重な技術を持ちながら、地元ではあまり知られていない企業やお店。 そこを照らすと、奥に隠れた物語が浮かび上がります。 ―多摩湖にほど近い場所にあるコンクリートづくりの工房は、東京で初めてて11月の積雪を観測したこの日、白く透明な雪に包まれ静謐(せいひつ)さを増していた。

  2. 冬こそ! らく・うまパーティーしよう!

    親戚や友人、職場で集まる機会も増えるこの季節。テレビや雑誌には素敵なテーブルコーディネートやレシピが溢れ、こんなパーティーができたらと憧れてしまいますよね。しかし現実は子育てや仕事に追われなかなか準備に時間をかけられず、予定日が近づくと気分が重くなったりすることも…。

  3. 安全な町ってどんな町? 子どもの危険回避研究所 たまきた研究室 第1回「安全チェックポイントを探そう」

    子どもの危険回避研究所は、「むやみに怖がらずに危険に立ち向かえる親子になる」ことを目的に活動している研究所です。所長の横矢真理さんとたまきたが出会って『たまきたPAPER』内に研究室を開設。横矢さんが見込んだ新米子ども研究員と一緒に、たまきた地域の街を歩いて、安全に暮らすためにどんなところに気を付ければいいのかを調査します!

  4. ゆるやかに境界を越えて行き交う ちいさい秋津みつけた

    たまきたの地域で秋の話題と言って秋津というのは安易な発想かと思いつつ、秋津にどうしても行ってみたくなった。 10年ほど前に仕事で新秋津駅付近の商店街に行ったことがあったが、何か目立つものがあったという記憶はない。しかし本誌に関わる2人の女性が立て続けに秋津駅前にあるという「コラボカフェ」のことを語ってくれて、そのスタッフの方からの、本誌についての感想も人づてに聞こえてきた。何か秋津という地に招かれているような感覚を覚え、ある休日に秋津駅周辺を訪ねた。

  5. 安全な町ってどんな町? 子どもの危険回避研究所 たまきた研究室 第2回「安全マップをつくろう」

    今回のまちあるきには、横矢さんと子ども研究員に、お姉さん研究員のカオルさんが仲間入り。一緒にまちを歩きます。第1回の安全チェックポイント探しからステップアップして、安全チェックポイントを書き込んだマップづくりにも挑戦! 夏休みに水遊びをするときの安全予習に、水辺を歩いて安全をチェックしました。安全マップづくりは自由研究にもおすすめです。

  6. 安全な町ってどんな町? 子どもの危険回避研究所 たまきた研究室 第3回「デコ防犯ブザーをつくろう」

    2016年7月25日(月)に、夏休み特別企画として「たまきた×子どもの危険回避研究所 デコ防犯ブザーワークショップ」を開催しました。 今回はその様子をレポートします! デコレーションの先生は、東大和市で雑貨店「MIMOZA」を営む比留間さん。(2016年秋号「たまきた人」にも登場してくれています)。 美術大学に通う「まるちゃん」も、絵の具デコレーションのアドバイザーとして参加です

ねこまん教訓カード

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