,

東大和子育て応援BOOK(仮)フライヤー

東大和市の子育て応援BOOK(仮)、フライヤー(の原稿)ができました。

「ママだけではなく、家族も地域もみんなで子育てできたらいいね」という先日の編集部会議の内容を入れ込み、方向やテーマが固まり、こんな内容に。

 

印刷したものは、12/10に届きます。どんどんこちらからもお配りしますが、欲しい!という方がいらっしゃいましたら

info■cotonoha.biz(■を@に変えて送信)までお知らせください!

関連商品

  1. 東大和市子育て応援BOOKプロジェクト(1)

    『たまきたPAPER』を発行する株式会社ことの葉舎が、東大和市子ども家庭支援センターと協働で子育て応援情報誌を制作することになりました。現在、企画が進行中。制作の過程も、随時こちらの『たまきたWEB』や『たまきたPAPER』でレポートします。子育てのことはママや家庭の中に限らず、教育はもちろん経済活動、芸術活動、あらゆることにつながっています。子育てを新たな切り口に、地域を盛り上げていきたいと思いますので、ご注目ください!

  2. 東大和市子育て応援BOOKプロジェクト(3)ママパパ100人アンケート

    1週間後に実施と急きょ決まったアンケートの準備を進め、前日夕方にアンケート原稿の確認が終わり、当日の朝を迎え、印刷。この急っぷりで100も集まるのか、正直不安でした。いや弱気でどうする!と100部刷って、ねこまんを連れ、『たまきたPAPER』を持って、アルバイトAさんと共に東大和市立保健センターへ。

  3. 東大和市子育て応援BOOKプロジェクト(4)第1回編集会議

    先日のアンケート結果を集計し、大まかに立てておいた企画が的を射ていることを確認。さらにこの結果と市民編集委員の皆さんとの会議で、企画内容を固めていきます。今日はその企画会議の1回目。皆さん仕事があったりもするので全員集合はできませんでしたが、東大和市子ども家庭支援センターのスタッフさん含め、総勢11人プラスお子さん3人の会議になりました。畳スペースでお子さん方も遊ぶ中会議。これこそ子育て応援BOOKです! 

  4. 東大和市子育て応援BOOKプロジェクト(2)

    去る10月、東大和市子育て応援BOOKプロジェクトの打ち合わせを子ども家庭支援センター「かるがも」にて。子育て応援BOOKは市民編集員と一緒に作ることになり、『たまきたPAPER』編集長の原田がこちらの編集長も務めます。 原田は今中学2年生の子どもが2歳のときまで、この「かるがも」に週3回は来ていたので、とてもなつかしく感じます。

  5. 『もっと東やまと』地域情報誌<オンライン版>

    2018年5月~7月にかけて行われた講座「あなたもフリーペーパー編集部員」で受講生が制作したフリーペーパーをオンラインで公開しています。たまきたは、『たまきたPAPER』を発行するだけではなく、地域の皆さんの情報発信を、印刷物の編集制作や講座運営などでサポートしています。

ねこまん教訓カード

ページ上部へ戻る