編集長あやめ日報&旧たまきたWEB記事

母親学級と公民館講座の母子で働く

昨日は、以前からたまきたを手伝ってくれている友人に来てもらっていました。

彼女は子どもがお腹にいる時、母親学級で出会った友人です。子どもが1歳のときに、公民館の保育付情報誌づくり講座にも一緒に行って、その後、1年くらい一緒にサークルとして情報誌を作っていました。

先日お話ししたように、最近でひとりでもくもくと制作しておりますが、渉外もやっていてそれらに集中したく、彼女に入力、情報整理、来客対応、読者プレゼント発送、原稿受け取りなどなどをアシストしてもらっています(雑務ですまない…)。

おかげで制作と、お客様に集中する時間がずいぶん増えました。

子どもも最近それらの作業ができるようになっていますし、この夏この2人のアシストで乗り切っています。

母親学級で互いに初産の子がお腹にいるときに出会い、今仕事を手伝ってもらって、出会ったときお腹にいた子もまた同じように手伝ってくれているという。

時の流れは面白いです。そして、それはまあ、私たち、歳も取るはずですね。

綺麗に重なる夕焼の雲を見つつ、私たち頑張ってきたよね、と思いました。

 

 

原田あやめ

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