編集長日報

玉川上水駅に何かいた

子どもさんが一緒に写真を撮って喜んでました。

ぐでたまは、昔某取材でキャラができるまでの話を聞いたことがある。

なにかを生み出す人のキャラクターは画一的ではない。

納得いくまで作らなければ気が済まないところは共通していると思う。

そこそこでやめようと思っても、それが不可能なのだ。そういう人のつくるものが世に出る。

たまきたも、面白がって、やらないと気が済まないことを。

原田あやめ

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