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100号になったらたまきたは

子、曰く

「たまきたが何年続くかわかんないけどさ、100号になったら、編集でやってほしいことがある」

「何?」

「たまきたに登場した人の写真を組み合わせて、たまきたって字を作って表紙にしてほしいの。青いとことかは、ほかの写真使ってもいいから」

100号か。

もうすぐ、春号、10号。あと90号か。

この日報は、毎日だから今回すでに58号。

たまきたは季刊だから、まだまだ先か。

人が100人登場したら…はもしかしたらすぐ達成かも。

いや、100号までを加速すべきか。

とにかく100までいったら、忘れずこれをやるように、今回メモも兼ねて。

この日報のタイトルは

「四月になれば彼女は」をもじったつもり。

四月になれば。

原田あやめ

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