アーカイブ:2018年 11月

  1. 2018−19冬号印刷完了

    『たまきたPAPER』冬号、明日発行です。編集部には納本されており、スポンサーさんや取材協力者へは発送を終えています。

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  2. バナナの皮をむいて渡す

    この日報を子どもが毎日読んでいて、たまに音読するので恥ずかしいです。そんな子どもが小学生の時、バナナを食べると言ったので、皮をむいて渡しました。

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  3. 思いが交錯するのか交差するのか

    私はATOKという日本語入力システムを長年使っているのですが、期末にいろいろ契約を切り替えたりしていて、一度使用を停止。Windowsに標準で付いているIMEで1カ月ほど入力していました。

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  4. ライターが育ってる!

    私が書くものとしては普段受けないタイプのライティングを受けました。私以外に書ける身内を増やすためにです。私が書いてクライアントOKが出たものをお手本とし、仕様を細かく書き、可能な限り隣で一回書いてもらって疑問点をつぶし、サンプル提出してもらう。

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  5. 技術なき思いは寝言である

    SNSでのやり取りで教えてもらった、二宮尊徳の言葉が好きです。「道徳なき経済は罪悪であり 経済なき道徳は寝言である」こんな風に表現したいと思うことがありました。最近思いに偏りすぎていると、いつだかの日報で書いたのですが。なぜ思いに偏るのだろう、と考えたのです。

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  6. 子育て冊子はたぶんみんながやってくれる

    今日は昼まで休みにして、午後は子育て冊子の媒体資料仕上げ。新しく発行なのと広告を募集しますので何かと決めることが多い。ほかの媒体をやっているとフィニッシュ力に欠けるというか、二つのものを同時に仕上げに持っていけないので、たまきたが終わっての仕上げとなりました…。

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  7. 「ママでないもの」になろうとしていた(4)一番いい仕事とは何か

    いったんママでないものシリーズは完結したのですが、また思うところがあって4本目。写真は弊社から撮ったもの。2階なのですが、少し外を俯瞰して見られて、しかも遠くない、交差点と緑が見える。地域情報誌には、いい環境です。

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  8. いったん冬号校了

    …しました。子どもが試験中で給食なしなので、お昼ご飯に一回帰って、校正を手伝ってもらった写真が冒頭。もちろん、私と、もう一人が何度も校正するのですが、創刊当初から子どもの校正は欠かせません。特に記号系の不統一の気づき方が秀逸です。私たちが見逃すものを見つけるので、必ず見てもらいます。

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  9. 子どもにお弁当を作ってもらう

    明日、『たまきたPAPER』冬号の原稿を印刷屋さんに出す日です。昨日、子どもが塾に行く前に、お弁当を作ってオフィスにやってきました。この時期に晩御飯を作らないで済む。すごくありがたいです。卵焼きやウインナーをハートにしてあります。女子。女子です。子育ては、随分楽になりました。

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  10. 官も民も歯がゆいのかもしれない

    (画像は昨日散歩して拾ってきたドングリとハナミズキの実。例によってあまり関係ありません。きれいだったから見てほしかったのです)東大和市子育て応援BOOKプロジェクト(2)記事で、自治体の方と物事を進めるにあたって、もう少し個人的な思いを。

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  11. 心は痛めるためだけにあるわけではない

    タイトル「痛める」の変換が最初に「炒める」と出てきてハツの炒め物を思い出してしまった。食べたことはありませんが。内臓系は苦手です。今日は2件、『たまきたPAPER』広告のお打ち合わせ。

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  12. あなたに会えてよかった(2)冬号がもうすぐ

    最近、子育て情報誌のことばかり言っていましたが、直近で締め切りが近づいているのは『たまきたPAPER』冬号です。まあまあ、真っ青な時期です(どうしようまだ何もできてない)。が、今日は久しぶりの面会があって、「顔色がいいね、元気そう」と言われました。

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ねこまん教訓カード

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