アーカイブ:2018年 11月

  1. いったん冬号校了

    …しました。子どもが試験中で給食なしなので、お昼ご飯に一回帰って、校正を手伝ってもらった写真が冒頭。もちろん、私と、もう一人編集部員が何度も校正するのですが、創刊当初から子どもの校正は欠かせません。特に記号系の不統一の気づき方が秀逸です。

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  2. 子どもにお弁当を作ってもらう

    明日、『たまきたPAPER』冬号の原稿を印刷屋さんに出す日です。昨日、子どもが塾に行く前に、お弁当を作ってオフィスにやってきました。この時期に晩御飯を作らないで済む。すごくありがたいです。卵焼きやウインナーをハートにしてあります。女子。女子です。子育ては、随分楽になりました。

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  3. 官も民も歯がゆいのかもしれない

    (画像は昨日散歩して拾ってきたドングリとハナミズキの実。例によってあまり関係ありません。きれいだったから見てほしかったのです)東大和市子育て応援BOOKプロジェクト(2)記事で、自治体の方と物事を進めるにあたって、もう少し個人的な思いを。

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  4. 心は痛めるためだけにあるわけではない

    タイトル「痛める」の変換が最初に「炒める」と出てきてハツの炒め物を思い出してしまった。食べたことはありませんが。内臓系は苦手です。今日は2件、『たまきたPAPER』広告のお打ち合わせ。

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  5. あなたに会えてよかった(2)冬号がもうすぐ

    最近、子育て情報誌のことばかり言っていましたが、直近で締め切りが近づいているのは『たまきたPAPER』冬号です。まあまあ、真っ青な時期です(どうしようまだ何もできてない)。が、今日は久しぶりの面会があって、「顔色がいいね、元気そう」と言われました。

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ねこまん教訓カード

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